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YAE

介護業界に入り大変な部分はたくさんありそうですが、これは良かった!って事なにかひとつないですか⁇

みんなのコメント

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    • nekohatosan

      2026/8/5

      介護ではありませんが肺活量が上がりました。

      • YAE2026/8/5

        肺活量!マスクしていっぱい動くからでしょうか🤔

    • 2026/8/5

      事務仕事も沢山あるが、主に体を動かす仕事だからジッとしてるのが嫌な人にはいいかも。

      • YAE2026/8/5

        大変だけど常に動いてるから元気な人は多いイメージです!

    • ムー980

      2026/8/5

      こんなに人と真剣に向き合える仕事は他にない

      • YAE2026/8/5

        すごくいいコメント!
        向き合いすぎて疲れる事もあると思いますが、家族より近い存在のようにも思います🙇🏻‍♂️

    • かい

      2026/8/5

      前の居室担当です。毎日に鏡を見るような利用者でした。状態低下して鏡を見なくなりました
      そして笑わなくなりました
      その利用者に髭剃りをしてあげて話し相手になったら笑ってくれました。
      数日後に亡くなりましたし、ご家族にも何も出来なかったと頭を下げて謝り
      家族について話してたことを説明しました。良い思い出であり悔しい思い出です

      • YAE2026/8/5

        最後の瞬間まで近くにいる分色んな事を経験されますね🥲

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    にゃおん

    夏のお風呂介助の暑さ対策教えてください。

    教えて
    コメント5
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    くろ

    あー。やってしまった。ヒヤリも事故も公開処刑されている気分になる。介護ってそんなのばっかり

    雑談・つぶやき
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    よるのひるね

    介護支援専門員として、以前から気になっていることがあります。 最近、SNSで「お客様に選ばれるデイサービス」「今日もお客様と楽しい時間を過ごしました」といった発信を見かけます。 私自身は、介護保険制度が措置から契約へ移行したことは、利用者を「行政からサービスを与えられる存在」ではなく、「自らサービスを選択する権利主体」と位置付け直した制度改革だと理解しています。 しかし、それは利用者を市場における「顧客」「消費者」にすることを意味していたのでしょうか。 「お客様」という言葉は、接遇としては丁寧に聞こえます。一方で、その言葉が前提としているのは、事業者が「選ばれる」ことや「顧客満足」を重視する市場の考え方ではないでしょうか。 介護保険制度は、公費と保険料によって支えられる社会保障制度です。利用者は「お客様」である前に、制度のもとで適切な支援を受ける権利主体であり、専門職は法令と専門性に基づいて支援を提供する責任を負っています。 もちろん、「お客様」という表現を用いる事業所にも、敬意を示したいという意図があることは理解しています。 それでも私は、公式SNSなどで積極的に「お客様」という言葉を発信することは、介護保険制度の理念や専門職の役割について、社会に誤ったメッセージを与える可能性があるのではないかと感じています。 皆さんは、この問題についてどのように考えますか。 「お客様」という呼称は、介護保険制度の理念と整合していると思いますか。それとも、利用者を「権利主体」ではなく「消費者」として捉えることにつながる懸念があると思いますか。 制度論・倫理・実務の観点から、ぜひご意見を伺いたいです。

    教えて
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