みんなのコメント
0件りんご
3日前暑さ対策はどうしたって暑いので諦めている部分が多いのですが、気持ち的にダイエット中とかしょうもない精神で乗り切っています。
マスクは外しません。GHなら1人介助が終わるごとに浴室外、脱衣場外に出て、水分補給をします。ハッカ油を常用していると、意地悪そうな人から煙たがられました。が、使います。全て終わってから浴室掃除の時に水シャワーを浴びます。隙あれば都度、水シャワーにして足を冷やす、顔を洗う等しています。夏バテ
2026/7/31①入り口のドアを開けてパーテーションをして湿気だけでも逃がす
②職員の首に冷凍庫で冷やした首巻きをする
③入浴中は私語厳禁、必要最低限の会話をするという条件でマスクをしない等ムー980
2026/7/31脱衣所 ガンガンに冷やす?
利用者ひえるか、、、
近くに保冷材でもおいておけば?
暑いなんておもったことないぞ、わたし、仕事に熱中症だからな、、
最近、風もでてきて、だんだん日も短くなってるし、
あかとんぼも とんでるぞ、、
夕涼みで 公園いきな。肉七輪
2026/7/31Amazonでハッカ結晶買って、スプレーボトルに消毒アルコールとハッカ結晶を入れて
全身に吹きかけると寒いくらい涼しいですよ
ハッカ油も添加すると油分で更に長持ちします
スプレー常備しとくのオススメですnekowa-i
2026/7/30浴室にエアコンを設置してみるなんてどうでしょうか。
- 了2026/7/31
付けられないでしょ。
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- くろ
あー。やってしまった。ヒヤリも事故も公開処刑されている気分になる。介護ってそんなのばっかり
雑談・つぶやきコメント3件 - よるのひるね
介護支援専門員として、以前から気になっていることがあります。 最近、SNSで「お客様に選ばれるデイサービス」「今日もお客様と楽しい時間を過ごしました」といった発信を見かけます。 私自身は、介護保険制度が措置から契約へ移行したことは、利用者を「行政からサービスを与えられる存在」ではなく、「自らサービスを選択する権利主体」と位置付け直した制度改革だと理解しています。 しかし、それは利用者を市場における「顧客」「消費者」にすることを意味していたのでしょうか。 「お客様」という言葉は、接遇としては丁寧に聞こえます。一方で、その言葉が前提としているのは、事業者が「選ばれる」ことや「顧客満足」を重視する市場の考え方ではないでしょうか。 介護保険制度は、公費と保険料によって支えられる社会保障制度です。利用者は「お客様」である前に、制度のもとで適切な支援を受ける権利主体であり、専門職は法令と専門性に基づいて支援を提供する責任を負っています。 もちろん、「お客様」という表現を用いる事業所にも、敬意を示したいという意図があることは理解しています。 それでも私は、公式SNSなどで積極的に「お客様」という言葉を発信することは、介護保険制度の理念や専門職の役割について、社会に誤ったメッセージを与える可能性があるのではないかと感じています。 皆さんは、この問題についてどのように考えますか。 「お客様」という呼称は、介護保険制度の理念と整合していると思いますか。それとも、利用者を「権利主体」ではなく「消費者」として捉えることにつながる懸念があると思いますか。 制度論・倫理・実務の観点から、ぜひご意見を伺いたいです。
教えてコメント3件 - あっちゃん
17:00〜翌朝9:00まで夜勤です。仮眠全然取れなくて、これが普通ですか??皆さん仮眠取ってますか?? 仮眠室すらないです。
教えてコメント8件