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わとそん

祖母が要介護認定になって、家族で協力しながら在宅介護をしているんですが、1年ほど前までは、トイレも伝い歩きでなんとか自分で用を足すことができていましたが、最近だんだんと動かなくなったせいか弱ってきて、トイレまで間に合わないことが増えました。
それでおむつというか、リハビリパンツ?というやつを履いてもらうようにしたんですが、そこに排泄するのが嫌なのか、おしっこを我慢するときがあるみたいです。
かといってそれをやめたら、トイレまで間に合わなくてお部屋を汚してしまうことになるし、どうしたらいいかと悩んでしまっています。
おしっこを我慢するのも体に良くないですよね。確かにリハビリパンツにするのも気持ち悪いかもしれないけど…

みんなのコメント

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    • たこいち

      2018/1/23

      自分は、今寝るときは、紙おむつです!紙おむつを履かせた方がいいと思います、夜起きないですみます

      • わとそん

        2017/4/13

        お二人の匿名のかた、アドバイスありがとうございます。
        どうして我慢してしまうのか、時間をとってちょっと詳しく聞いてみますね。

        確かに今までそうでなかったのがおむつにするのは気持ち悪いのかも…

        • たこいち

          2017/4/5

          父は、最後にはトイレが間に合わなくなり、そこでおむつを勧めました。下着を汚さないことは、介助の側の負担も減らしますし、本人も安心できたようですが、しかしおむつの中で排泄をするのは、結構ハードル高いと思います。と言うか、そう感じて我慢している間に、トイレでの排泄を忘れないようにしないと、実際に本当におむつに排泄するようになると、介助が大変になりますよ。一応父は、排泄は基本的にトイレで行いました。寝ているときにおむつに排尿することはあったのですが、その程度でしたので、介助している母の蓋なんはかなり減りました。
          トイレが使えなくなると、他の機能も低下します。
          ポータブルトイレで良いと思いますが、トイレで排便、排尿をすることは意外と本人の能力を維持する助けになります。

          • たこいち

            2017/4/5

            まずは我慢しているかの理由が分からないと有効な対策が立てられませんので、おしっこを我慢している理由を本人に聞いてみて、それが本人の言う通りなのか実際に見て(排泄介助を直接して)みましょう。

            尿意があるのにトイレまで間に合わないのが距離的な問題ならポータブルトイレを設置し物理的な距離を短くすることで解決するかも知れませんし、それとも尿意を感じなくなっていて間に合わないのかも知れません。
            もしくは病気や排泄機能そのものが原因と言うこともあり医学的な治療や対応が必要な場合もあります。
            排泄の失敗を気にして水分を抑えていることで機能不全を起こすこともあります。

            ポータブルトイレを設置しなくても、例えば2時間おきに「トイレは大丈夫?」と声をかけることや時間を決めて出ても出なくても3~4時間の間に1回はトイレに連れていき、その時に排泄がなくても排泄の間隔を把握することと立位や動作などの身体的な状態を知ることができます。
            尿の臭いや色の状態をみて尿路感染症などの病気に気付くこともあり、早期発見・早期治療に結び付けることにもなります。

            要介護の判定が出たということは自立の状態ではないのですから、トイレも声掛けや介助が必要な状態になっていると考えるのが自然です、それでもどこまでの介助や声掛けをすれば、本人が自分で行えるのか分かれば介助する側の負担も減らすことができますし、残存能力の維持も生活に合わせた対応がし易くなると思います。
            体が思うように動けないことから意欲が低下し、筋力も低下する悪循環があったり、排泄の失敗を気にして水分を摂らないようにしていることなどの原因が重なり合っているのではと思います。実際に対応し本人の状態を正確に把握してケアマネのような専門職に相談されるのが解決への道です。

          関連する投稿

          • アイコン
            たこいち

            今、介護をされている方へ、いつもご苦労様です。 私は20代からスタートして、7~8年ちかく両親の介護でした。 兄弟はいましたが、非協力で基本的に時間やお金の援助はありません。 ヘルパーさんは入ってくれたので、幾分楽でしたが、 それでも自分の時間はだいぶ介護に割かれたと思います。 親が亡くなり、ようやく介護から解放されたのですが、 親の貯金などを切り崩したり、 自分の給与からも支出したりしていましたが、領収書を取っていなかったので、 兄弟(姉妹)から遺産相続で預金の使い込みだと訴えられました。 正直、勉強不足だった自分がいけなかったのですが、 まさか親を介護する側が訴えられるなんて考えられませんし、 ケアマネや周りで誰も教えてくれませんでした。 親戚や近所の方々も最低な兄弟だと言ってますが、 法律は介護者に優しくありません。 もし、今、在宅介護をされている方で、 うちの兄弟(姉妹)は大丈夫と思ってる方こそ、注意してください。 いずれ私のように知らなかったで訴えられないためにも、 領収書を取っておくことや、日々の支出を記録しておくと良いかと思います。 後、可能であれば遺言書を書いてもらうべきです。 自分を守るのは、自分しかいません。 介護しない側が、遺産相続でしっかり権利が守られているのに、 介護した側は、マイナスにすることだってできるのが、今の法律です。 唯一、私が救われたのは遺産放棄をしなかったことです。 全て弁護士費用にしても良いですが、裁判は日々の生活に支障をきたします。 どうか、私のような介護後にまた辛い経験をされる方が出ないことを願うばかりです。

            お金・給料
            コメント4
          • アイコン
            たこいち

            常勤ヘルパーが利用者の買い物で自分のポイントカードを使っていた この行為は事故報告につながるのではないのですか? 事業所の対応は特になく ケアマネ 利用者家族にも報告せずにいた。

            介助・ケア
            コメント3
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            たこいち

            毎月、担当入居者のモニタリングをしないといけません。今7人受け持っていますが、本当に大変なんです。一応一人10分の残業は認められているのですが、絶対10分で終わる訳ないじゃないですか?パソコンも数が限られているから皆が一度に打てるわけないし・・・仕方ないから夜勤中に作成していますが、その為少ない休憩時間が削られてしまいます。 ケアマネも大変だと思いますが、すべてのモニタリングを介護士に任せているので、入居者の状態をしっかりと把握できておらず食事介助にすら手伝おうとされません。なので時々とんでもないケアプランが出来上がっています。 そんなときは担当者会議で訂正はしいていますが・・・ 他の施設ではどうなさっていますか?

            職場・人間関係
            コメント7

          自分らしい働き方がきっと見つかる

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