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しっぽ

今、ショートステイで働いています。
介護職はある程度手抜きは必要でしょうが、性格上またはこれまでの職歴(オフィスや工場での事務職)では手抜きは厳禁だったのもあり、どうしてもきっちりやり遂げないと気が済まなくて、手抜きだらけの現場でのストレスが溜まり、精神的にも体力的にももしんどくなりました。何かに目をつぶらないとやっていけないのでしょうか?利用者さんのお世話はやり甲斐があるのですが、認知症がまだ比較的軽症の方がほとんどなので綺麗か汚いかの判別はつかれていると思います。自分も見て見ぬふりは出来ないので洗濯や床掃除、トイレ掃除など身の回りを清潔にすることに重視してしまいます。周りのスタッフは日々の見守り、排泄介助食事介助くらいしかしないので疑問を感じますが、それが手抜きなんでしょうけど、それが許せない自分がいて辞めたいと思って次の仕事の内定も頂きました。が、人手不足もありなかなか承諾して頂けなくて困っています。私がおかしいのでしょうか?

みんなのコメント

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    • ノースカロライナねこ

      2026/7/17

      >人手不足もありなかなか承諾して頂けなくて

      引き留め行為ですか? 違法になります。

      • やば

        2026/7/16

        合わないのかもね。
        子育てしたらわかりますが、何もかも完璧にはいかないないのですよ。
        手抜きが上手な人の方が良いのです。家事には、色々ありますしね。
        介護現場も日常生活を支えていく仕事プラス、身体介護です。
        どちらも完璧にできれば良いですが、相手も人間ですから、機械通りにはいかないから、ある程度の予定しか立てられず、突発事情を上手く立ち回れ無ければならない。
        だから、機械相手や、事務系仕事とは違いますよ。

        • やば2026/7/16

          転職は、あなた自身で決めないと。手抜きができないなら?、、と考えて下さい。

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      今日の出来事

      人手不足で日中一人勤務。当然休憩なく昼ご飯も食べていたら呑気に飯を食うなと怒鳴られた。

      愚痴
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      よるのひるね

      介護支援専門員として、以前から気になっていることがあります。 最近、SNSで「お客様に選ばれるデイサービス」「今日もお客様と楽しい時間を過ごしました」といった発信を見かけます。 私自身は、介護保険制度が措置から契約へ移行したことは、利用者を「行政からサービスを与えられる存在」ではなく、「自らサービスを選択する権利主体」と位置付け直した制度改革だと理解しています。 しかし、それは利用者を市場における「顧客」「消費者」にすることを意味していたのでしょうか。 「お客様」という言葉は、接遇としては丁寧に聞こえます。一方で、その言葉が前提としているのは、事業者が「選ばれる」ことや「顧客満足」を重視する市場の考え方ではないでしょうか。 介護保険制度は、公費と保険料によって支えられる社会保障制度です。利用者は「お客様」である前に、制度のもとで適切な支援を受ける権利主体であり、専門職は法令と専門性に基づいて支援を提供する責任を負っています。 もちろん、「お客様」という表現を用いる事業所にも、敬意を示したいという意図があることは理解しています。 それでも私は、公式SNSなどで積極的に「お客様」という言葉を発信することは、介護保険制度の理念や専門職の役割について、社会に誤ったメッセージを与える可能性があるのではないかと感じています。 皆さんは、この問題についてどのように考えますか。 「お客様」という呼称は、介護保険制度の理念と整合していると思いますか。それとも、利用者を「権利主体」ではなく「消費者」として捉えることにつながる懸念があると思いますか。 制度論・倫理・実務の観点から、ぜひご意見を伺いたいです。

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      まさと

      車椅子に乗ってる方、座布団どれぐらいの厚さにしてますか? 私は、膝と足首が痛くなるので、2枚重ねてます。

      教えて
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    自分らしい働き方がきっと見つかる

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