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きんぐ

父は82歳でまだ元気ですが、起き上がりが楽だからとリクライニング機能がついているベッドを買いました。
すると、少しがんばったら自力で起き上がれるのにリクライニングを使って起き上がるようになってしまいました。
ちょっと腰が痛いしこれを使ったら楽だから、と言いますが、できるだけ自分の力で起き上がったほうが良いと思うのですがどうなんでしょうか?
少ししんどい程度でも無理はさせないほうが良いのでしょうか?

みんなのコメント

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    • たこいち

      2016/10/9

      介護度3の姑の介護中です。
      はや10年ほども介護ベッドを使用しておりますが、リクライニング機能は今のところ使用していません。
      というのも、母は、まだ自分で肘と腹筋を使って起き上がれるからです。
       起き上がり時に痛みがあった時期のみつかっていました。(脊椎圧迫骨折をした時と大腿骨骨折をした後の一定期間)
       私が着替えを介助したりするときに高さを変えるのと、ちょうど良い場所に手すり等が欲しいために介護ベッドをレンタルしています。

       背中や、腰が痛いのであれば使用されて起き上がってお過ごしになる時間が長くなれば良いと思います。

      痛みなどがないのであれば使わない方が良いと思います。

      • たこいち

        2014/9/14

        特殊な介護リフトとの組み合わせで、健常者が使用する普通のベッドで対応でき、これを使用しています。初めて国際福祉機器展に出展されると聞いています。

        • たこいち

          2014/9/14

          寝たきりの場合はリクライニング機能は介護者が使います。
          寧ろ寝たきりの人ほど本人と介護者の負担軽減にはリクライニング機能が必要になります。
          1つ下の匿名さんは介護経験者でしょうか?
          どうしてリクライニングはない方が良いのでしょうか?

          • たこいち

            2014/9/13

            リクライニングはない方が良いかと。手すりはオリジナルを理学療法士と相談したら専門業者(ベッドメーカーではない)がいます。寝たきりになるとリクライニングはだいたい使わないです。それより、特殊リフトでベッドのわきで食事などができる姿勢などを確保して「寝たきりの期間」を短縮した方が良いかと。

            • たこいち

              2014/9/11

              楽をしても離床回数や離床時間を増やしたり、以前よりも落としていないならありでしょう。
              逆にリクライニング機能を使わずに腰が痛いからと言って起き上がる回数が減る方がまずいと思います。
              介護の基本は無理して行うことではなく、補えるものがあれば物や人を使って、その人らしい生活が続けられることです。
              本人ではないからわからないと思いますが腰痛は酷い時は動く気が起きない程に辛い事があります。また、痛みがある事自体、生活の質を低下させる原因にもなりますから痛みの軽減、解消のためにできる事はしてあげた方が良いのではないでしょうか?
              医師に相談し治療とリハビリも必要だと思います。

              • backy

                2014/9/4

                死んだ父を思い出します。
                元気だっだころ、勝手にリクライニングベッドを買ってきて
                あれこれやってました。

                このたわけ者~と思っていましたが
                今思うと、本当に腰だとか、きつかったのだと反省します。

                そのうち、認知症が進み、リクライニングの仕方を
                忘れました。

                起き上がれなくなることのほうが怖いです。
                リクライニング機能でもなんでも
                とにかく起き上がったら少し歩いていただくとか、
                そんな方向へ向けていければいいですね。

                腰があまりお悪いようなら整形外科とか
                受診されがほうがよいと思いますが。

                • たこいち

                  2014/9/4

                  ベッドはそのままお使いになられることをお勧めいたします。

                  ロコモティブシンドローム運動器症候群
                  ロコモは筋肉、骨、関節、軟骨、椎間板といった運動器のいずれか、もしくは複数に障害が起き、歩行や日常生活に何らかの障害をきたしている状態です。2007年、日本整形外科学会は人類が経験したことのない超高齢社会・日本の未来を見据え、このロコモという概念を提唱しました。

                  いつまでも自分の足で歩き続けていくために、ロコモを予防し、健康寿命を延ばしていくことが今、必要なのです。こういった体操や軽い運動などを提唱したいと思います。

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                • アイコン
                  みのにゃん

                  おそらく多くの方が抱えている悩みだと思いますが、介護施設への入所待ち中ですがなかなか空きが出ません。 今1年待っています。 義母は介護度2で徘徊もあり家で見るとなると着きっきりで看なければなりません。 家計が厳しいので働きに出たいのですが上のような状態でなかなか働きに出られません。 週2回デイに預けている時間だけパートをしていますが、それで稼げるお金はわずかです。 早く施設入所してくれないとこの状態は長くは続けられません… どうにかならないのでしょうか。

                  教えて
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                  ひまちゃん

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                  hanna

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                  愚痴
                  コメント12

                自分らしい働き方がきっと見つかる

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