logo
アイコン
そばこ

訪問介護をしているのですが申し送りを確認してくれない方がいて困ってます。次回訪問時の買い物をお願いしたく、連絡ツールアプリを使用し申し送りしましたが既読がつかず、結局その相手は直属の上司に「買い物が分かりません」と連絡を入れ、その上司から「買い物はありますか?」と二度手間な連絡をしてきました。私はそこのお宅に先月から入り初め、行ける人がいなければ訪問する、私は1ヶ月に1回程度の訪問頻度です。サービス責任者からは「買い物の申し送りは個人間でしてます」と聞いているのに情報共有できていない、、。直属の上司からは「担当地区が違う事と、パートさんであまり事務所に来ないから分からなかったのかも。個人情報を懸念して追加してなかったのかもだけど、追加しておくように言っておきます」と話があったが何とかなるのかなぁ。

みんなのコメント

0
    • neko

      2026/7/19

      あれこれ関係ない人間が介入するからわけわからなくなるのでしょう。
      少なくとも登場人物が4名確認できますね。
      一人でいいじゃん。

    関連する投稿

    • アイコン
      ほのか

      29歳男です。有料で5年ほど勤めて老健に転職して職場環境が悪く1ヶ月で退職しました。現在特養に転職して1ヶ月目です。体力的に厳しいなと感じています。有料などの形態に転職したいと考えていますが、前職を1ヶ月でやめているため、流石に半年から1年は働かないと転職厳しいですかね?

      教えて
      • スタンプ
      29
      コメント4
    • アイコン
      ヘムヘム

      2度辞めた会社に出戻るのほ、あり得ない事ですかね? やっぱり…シフトがあるのにめちゃくちゃにしたスタッフが残り、私は管理者に何を言っても無駄だったので、勢いで次も決めていた為辞めました でも次に行った施設の社長に目をつけられ… 1月にコロナ、2月に胃腸炎と続けて休み… 私もネットに要らない事を書いてしまい…それが社長の目に留まり…移動だなんだとなって、結果次に行った所を1ヶ月で辞めました。そしてそこの社長が元上司の人に 私の事を話し、あーだのこーだのと… そしたら元上司も人が居ない最中に私が辞め面白く無かったんだろーな。その社長の口車に乗り悪口三昧 結果、あの人はもう、うちの会社は使わないって言ったとか…元上司と話した内容をわざわざ私に言って来ました 本当なのか嘘なのか…ん~~って感じです そして次にネットで悩みを聞いてくれてた人の紹介でサ高住に行ったんですが… 自分が思ってた所と違い、紹介してくれた人は来年自分が 地元に帰るから、その時は楽しく働こうと。 でも全然楽しくなくし、現場の実態知ってますか? って感じ。利用者との会話も入浴とご飯の時だけ…話し掛けると怒られ… 最初にいた会社がゆるかったのか…意地の悪い人も居なくて大好きだったのに…そんな会社を辞めた事、本当に後悔 してます。今行ってる所も微妙な感じで永くは居れない感じです。 大好きだった会社は2回辞めてます。でも自分には一番合っていたのかなと思ってます 今回で3回目の戻りになりますが…一般的にどう何ですか?介護は人が足りないと言われてますが…

      職場・人間関係
      コメント6
    • アイコン
      よるのひるね

      介護支援専門員として、以前から気になっていることがあります。 最近、SNSで「お客様に選ばれるデイサービス」「今日もお客様と楽しい時間を過ごしました」といった発信を見かけます。 私自身は、介護保険制度が措置から契約へ移行したことは、利用者を「行政からサービスを与えられる存在」ではなく、「自らサービスを選択する権利主体」と位置付け直した制度改革だと理解しています。 しかし、それは利用者を市場における「顧客」「消費者」にすることを意味していたのでしょうか。 「お客様」という言葉は、接遇としては丁寧に聞こえます。一方で、その言葉が前提としているのは、事業者が「選ばれる」ことや「顧客満足」を重視する市場の考え方ではないでしょうか。 介護保険制度は、公費と保険料によって支えられる社会保障制度です。利用者は「お客様」である前に、制度のもとで適切な支援を受ける権利主体であり、専門職は法令と専門性に基づいて支援を提供する責任を負っています。 もちろん、「お客様」という表現を用いる事業所にも、敬意を示したいという意図があることは理解しています。 それでも私は、公式SNSなどで積極的に「お客様」という言葉を発信することは、介護保険制度の理念や専門職の役割について、社会に誤ったメッセージを与える可能性があるのではないかと感じています。 皆さんは、この問題についてどのように考えますか。 「お客様」という呼称は、介護保険制度の理念と整合していると思いますか。それとも、利用者を「権利主体」ではなく「消費者」として捉えることにつながる懸念があると思いますか。 制度論・倫理・実務の観点から、ぜひご意見を伺いたいです。

      教えて
      • スタンプ
      28
      コメント3

    自分らしい働き方がきっと見つかる

    マーケット研修動画バナー