みんなのコメント
0件たこいち
2018/4/24慢性疾患か急性疾患で医療か介護かで変わる部分もありますし、介護保険での適用可能かどうかの認可は厚生省やお上の裁断になります。
たこいち
2018/3/6医療保険でリハビリを受けようと思います
の時点で、違和感を感じました
介護でも同じですが、リハビリを受ける必要性があるかどうかは、医師の診察の元、オーダーが出ます。
必要性がなければリハビリの指示は出ません。
法的には、同一診断名でなければ併用可能です。
ただ、腰痛ですとおそらく運動器疾患でのリハビリですので、ある一定の日数にて介護保険所有者は減算されてしまうので、永遠に併用は病院側は不利益になるため煙たがられます。
腰痛の改善、もしくは腰痛を改善するための生活、運動指導を受けたら終了となるケースが多いと思われます。
改善されなくても、指導したリハビリを実施して頂けなかったりすると継続を断られることもありますので、適切な期間で治そうという意思を持って取り組まれると円滑かと思います。
ストレッチや運動などいろいろ教えてもらえると思いますので、回復に向けて頑張ってください。たこいち
2018/3/4病院で聞けば済む話し。
論外。
関連する投稿
- ゲリヘ
小規模多機能勤務です。捲し立てる職員が二人います。徘徊の方なので、座っているという事は難しく、なだめていると、隣で大きな声で、「邪魔なんだよ!」「座っていて!」と怒鳴ります。座るのが無理なのに?とその職員に話すと黙ってしまいますが、その後も、一向に改善されません。施設長に伝えても、人手不足の為、見て見ないふり、または私達が見てるのだから、見て見ないふりは同罪だと言う始末( ノД`)… 何か良い方法はありますか?
職場・人間関係コメント24件 - たこいち
皆さんはどんな印象を持っていますか?私は良いところもあれば悪いところもあると思いますが・・・。また、実際働いている方の意見も聞いてみたいです。
教えてコメント8件 - たこいち
特養で100歳手前の利用者が亡くなった。 最期まで意識はしっかりとして憎たらしい目つきで憎たらしい言葉を発していた。 亡くなったと聞いたときは「ふ~ん。思ってたより早かったね。まぁ(死んで)良かった。長生きしてもなぁ。」しか感想はなかった。 多分これを読んだ家族は「なんて薄情な。こんな人が介護職をしているなんて」と怒り心頭だろう。 だけど自分ではそれまでこの利用者にされたことを思うと当然の心理だと感じている。 自分が年寄りになってこの利用者と同じようになってもその介護職にそのような感情を芽生えさせたのだから、仕方ないかなと思っている。
職場・人間関係コメント39件