介護職が年々、減少の一途を辿っている。
介護職はイメージが悪い事が原因なのか?
答は、NOでしょ。
いわゆる、3K きつい、きたない、くさい。
これはイメージでも何でもなく、現実でしょう。
そしてこの3Kを、変えて行く、価値ある、感動できる。
などというように、変えようと言っているのです。
お偉い役人とか、大学教授や有識者と言うのは、ホントにボケている。
何も現実を見ていない証拠です。
もう一つは、介護事業は公金である、介護報酬がメインの収入源である事業になる。
なので、事業者数を無暗に増やせない。
ヘタに増やせば増税になるし社会保険料の増額になる、国民への負担が増しますので。
事業者の総体数が減れば必然と、介護職員も減ります。
働く場所が無くなりますので。
つまり公金で賄われる事に、最大のネックとなる原因がある。
続きは、下のコメント欄を見てね。
みんなのコメント
0件サフラン
2025/1/293K4Kが大きな要因では無いですよ。今も昔も、人間関係が大きな要因で、介護は特にそれが顕著なのかと。
グーニー
2025/1/28心配無用。
低賃金で雇用できる、外国人介護職が増加するだろう。
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