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のり

はじめまして 4

「大変だったら声かけてね」
って言ってくれるけど

声をかけると断りはしないけど
何かしらひと言ある

もぉ 気分悪いから頼まない!!

みんなのコメント

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    • 2026/8/30

      社交辞令じゃないの。それとも有料サイトかな。( ´∀` )
       わからなかったら、何でも聞けって、聞いたら自分で考えろって言うのは
      経験しました。二度と聞くか!

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      太郎

      回答例① 本人の希望をまず確認する 「もう少し食べたいんですね。どうしてもう少し食べたいと思われますか?」 本人の思いを確認してから、家族の意向や安全面について検討する。 回答例② 家族の希望だけで判断しない 「ご家族から食事量について希望をいただいていますが、Aさんご本人はどうしたいと思っていますか?」 「家族がそう言っているから」という理由だけで、本人の希望を最初から否定しない。 回答例③ 代替案を提案する 「もう少し食べたいんですね。今の食事量や体調を確認して、どのくらいなら食べられるか一緒に考えてみましょうか」 本人の希望を尊重しつつ、安全面との折り合いを探す。 回答例④ 家族に確認する 「Aさんからもう少し食べたいという希望がありました。ご家族が食事量を気にされている理由を、もう少し詳しく教えていただけますか?」 家族の希望にも背景がある可能性があるため、その理由を確認する。 回答例⑤ 多職種につなげる 食事制限に医学的な理由がある場合は、介護職だけで判断せず、看護師・医師・管理栄養士などに相談する。 ポイント: 「本人と家族のどちらが正しいか」ではなく、 「本人の希望・家族の思い・安全面をどうすり合わせるか」が重要。 ⸻ ⑦「良かれと思った声かけ」が相手を傷つける 事例: Aさんは同じ話を何度も繰り返している。 忙しい職員が「その話、前にも聞きましたよ」と声をかけた。 職員に悪気はなかったが、Aさんは少し寂しそうな表情をした。 回答例① 否定せず、もう一度聞く 「そうでしたね。前にも聞かせてもらいましたね。もう一度聞かせてもらえますか?」 本人の話したい気持ちを受け止める。 回答例② 話の内容をさらに広げる 「それって○○さんにとって、よほど印象に残っている出来事なんですね」 単に同じ話として処理せず、その話が本人にとってなぜ大切なのかを考える。 回答例③ 忙しいことを伝えつつ、後で話を聞く 「そのお話、もう少し聞きたいです。今ちょっとだけ仕事があるので、○○が終わったらまた聞かせてもらえますか?」 「今は無理」と突き放すのではなく、話を聞く意思を伝える。 回答例④ 話題を自然に変える 「そういえば、以前○○のお話もされていましたよね。あれはどうだったんですか?」 同じ話を否定せず、別の話題へ誘導する。 回答例⑤ あえて同じ話を楽しむ 時間に余裕があるなら、 「そうなんですね。前にも聞きましたけど、やっぱりその時のことが大切な思い出なんですね」 と、同じ話でも本人が話したい気持ちを受け止める。 ⸻ ⑦で特に面白い問い 最後に、 「職員に悪気がなければ、その言葉は接遇として問題ないと言えるでしょうか?」 と聞くと、かなり議論が広がる。 さらに、 「忙しい現場で、毎回すべての話を丁寧に聞くことは現実的でしょうか?」 まで持っていくと、「理想論だけではない接遇」について考えてもらえる。 個人的には、⑥は「本人の意思尊重」、⑦は「言葉の接遇」として、2つをセットにすると研修のバランスがかなり良いと思う。

      雑談・つぶやき
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      らばみ

      身体はピンピンしてる認知症義母。 今朝からトイレに頻繁に行くのでお腹壊した?と聞くと 「出そうで出ない」と言う。 便秘なら、と思い牛乳飲め、なんか食べろ、水分とれ、と 促していたのだけど、ふと風呂場を見たら下着が2枚洗って干してある。 よく見ると、便で汚れた形跡… そういえば少し前に別の下着を手にトイレから出てきて、 「下着取り替えようと思って」と言いながら自室に入って行ったので、部屋を確認するとそこにも汚れた下着…😭 本人に、お腹壊してない?と聞いても壊してないと言い張る。 こちらが後片付け大変なので、昼からお粥食べてもらってます… 午後も相変わらず、椅子の座面が汚れていて、見ると服のお尻に汚れシミが… 本人全く自覚なし… これから服の洗濯です。 ビール2缶飲みました…

      愚痴
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      太郎

      ① 本人の希望を引き出す声かけ 内容: 利用者さんが自分の希望や気持ちを話しやすくなるような声かけについて考える。 事例: Aさんに「今後どうしたいですか?」と聞いても、「別に何もないよ」と答えます。 本人の本当の気持ちを知るためには、どのような声かけが考えられるでしょうか。 ⸻ ② 本人の希望と家族の希望が違ったら? 内容: 本人と家族の希望が異なる場合、本人の意思を尊重しながらどのように関わるかを考える。 事例: Aさんは「施設で穏やかに過ごしたい」と話しています。 一方、家族は「できるだけ自宅に帰してあげたい」と考えています。 本人と家族、それぞれの思いが異なる場合、介護職としてどう関わるでしょうか。 ⸻ ③ 何気ない一言から、その人の大切なものを知る 内容: 普段の何気ない会話から、利用者さんの生活歴や価値観、大切にしていることを知ることについて考える。 事例: Aさんがふと「昔は毎朝コーヒーを飲んでたんだよ」と話しました。 この何気ない一言から、Aさんの「その人らしさ」や大切にしていることを考えます。 ⸻ ④ 認知症の方の意思をどう尊重する? 内容: 自分の思いや希望をうまく言葉で伝えられない利用者さんの意思を、どのようにくみ取るかを考える。 事例: 認知症のAさんが「家に帰りたい」と繰り返し話しています。 しかし家族からは「自宅で生活するのは難しい」と言われています。 Aさんの「帰りたい」という言葉をどのように受け止めるでしょうか。 ⸻ ⑤ ACPにつながる「聞き方・聴き方」 内容: 利用者さんが自分の気持ちや希望を話しやすくなるための、質問の仕方や話の聴き方について考える。 事例: Aさんに今後について尋ねる際、 「今後どうしたいですか?」 「これからも大切にしたいことはありますか?」 「今までの生活で、これからも続けたいことはありますか?」 など、さまざまな聞き方があります。 ⸻ ⑥ 「本人のため」が、本人の希望とは限らない 内容: 「安全のため」「本人のため」という理由で、本人の希望を制限してしまうことについて考える。 事例: Aさんは食事の際に「もう少し食べたい」と言っています。 しかし家族からは「食べすぎないようにしてください」と言われています。 本人の希望と家族の希望が異なる場合、どのように関わるでしょうか。 ⸻ ⑦ 「良かれと思った声かけ」が相手を傷つける 内容: 職員に悪気がなくても、利用者さんにとっては不快・悲しい・否定されたと感じることがあります。言葉の選び方について考える。 事例: Aさんは同じ話を何度も繰り返しています。 忙しい職員が「その話、前にも聞きましたよ」と声をかけました。 職員に悪気はありませんでしたが、Aさんは少し寂しそうな表情をしました。 ⸻ ⑧ 「本人の意思」を尊重するって、どこまで? 内容: 本人の意思を尊重することと、必要な介護を行うことのバランスについて考える。 事例: Aさんは「今日はお風呂に入りたくない」と言っています。 しかし今日は入浴予定日で、次の入浴予定は明後日です。 本人が「嫌だ」と言った場合、どのように関わるでしょうか。

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