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ぜろいち

施設勤務です。私が働いている所は、夕食後に下剤を服薬されている方が多く、夜勤者ばかりが便処置をしています。
日勤帯から申し送りがあっても排便は1人くらいで夜勤者は大体6~7人程、毎晩便処置しています。弄便行為をされる方も3名程おり、苦慮しています。ある夜勤者は、何で夜勤者ばかりが便処置を!とのことで夕食後に服薬させるべきものを朝食後に下剤を服薬させている方もいます。
皆さんが働いている施設も夕食後に下剤を服薬させている方が多いですか?

みんなのコメント

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    • イシサト

      2019/11/24

      私の施設も夕食前にプルセニドやピコスルファート等の下剤が服用されます。ピコスルファートは薬液なのでその日の看護師によって入れ方が違うので恐ろしいです。
      座薬はテレミンを使用してるんですけど、正直入浴前に入れるように統一して欲しいです。一度下剤服用について話を上げてみたんですけど、上司に無視されました。

      • るあち

        2019/10/1

        排便のコントロールが、お薬だけなのもどうかと思う。
        食事にヨーグルトをつけたり、いも類、海藻、野菜をたくさん使ってもいいのでは。
        関節可動域を広げる運動だけでなく、お腹回りを動かす体操をレリエーションでやるとか。
        トイレの使用時間を、一人当たりもっと長く座れるように、行きたいと思えるときに行けるようにしてあげるとか。座位が保てない方以外は、トイレはプライベートな場所である事を、職員が思い出してあげないと、見張られてるみたいで出るものもでないと思うけれども。

        • ぺる2020/4/29

          良い考え同感

      • まちまちお

        2019/10/1

        QOL的には、お出かけなどが出来なくなりますが。そういう事も考えないのでしょうか、あなたは。

        • ピース2019/10/2

          下痢、便秘ではお出かけ、楽しいの?

      • ピース

        2019/9/30

        月に何回かショートで4、5日預けた時、看護師に今朝は排便ありましたかと詳しく聞かれるがショート期間終わり帰宅し、メモをみると期間中、一度も排便ありませんでした。と書いてあった。便秘の時用に薬は持たせてあるのに、何、やっているの?この人達。

        • らぶじゅん

          2019/9/28

          排便量は、たまごの大きさで記載してください。
          たまご1個と2個とか・・
          下痢とは記載しないで下さい。

          1日に何回もオムツ内で排便。軟便なので適当にたまご4個程度、8個かな〜?これは固めたら10個はあるぞ

          最終的にその日の、その人の排便量まとめて合計「 バスケットボール大です」と言ったら叱られた。

          なんで?

          • ぜろいち2019/10/1

            お…面白すぎる。なんかホッコリそて良いなァー(^^)v

          • さおぽよ2019/9/30

            合計をたまご数ではなく、バスケットボール🏀と言ったからでしょ。

        • ぜろいち

          2019/9/28

          夜勤明けの申し送りでマイナス便者(-3以上)を看護に送ります。
          午前中に坐薬など対応してくれます。午前に服薬しても午後に排便があるとも限りませんが…。その時は腹をくくるしかありません。

          • ひなちゃん

            2019/9/27

            仕事に入る前に、介護記録も読まないのですか。
            予習してから、仕事に入れば誰それさんが、まだ排泄していないとか、そういう事が予測できると思うのですが。
            ましてやその他の職員も居るのに、打ち合わせや話し合いなど、まるで職員間の意思疎通や連携が取れていない。
            チームケアワークが基本なのに、基本が全くできない事に問題があると思う。
            その事が、昼勤の人は排泄介助しないで、夜勤者ばかりが排泄介助をするという言葉に集約されています。
            この時点で、如何に職員間の意思疎通が取れていないかを見て取れるのと、如何に質の悪い無知識な職員で構成されているかも、見て取れる。
            人材の質に問題があるのです。

            • やばみさん2025/8/11

              え?下剤投与のタイミングの話しをしているのに人材の質にまで話しがそれてません?

              服用しても排便のサイクルは個人差あるし、夜間に何度も排便や腹痛があると睡眠取れず日中の傾眠などにも繋がり悪循環になるなど問題もあるかと。人材の質ではなく利用者の排便サイクルを考慮した排便コントロールなど話し合いが大切なのでは?

          • みるそん

            2019/9/27

            夕食後服用するとおなかがぐるぐるして独語や不眠、体動もあったりして、もちろん弄便をする方もいますよね。便汚染になってしまうと眠たいのに交換…となって、利用者さんも夜勤者もしんどいですね。お疲れ様です。

            下にも書いている方がおられますように、しっかり寝れず昼夜逆転しますし不穏にもなりやすいと思います。

            うちの施設では意見をだして朝服用に変えてもらえた人がいます。朝食後服用で昼から夕方の日勤帯に出るようになりました。
            そのため夜よく寝るようになり、弄便行為もほぼなくなり、汚染も格段にへり、本人にも職員にとっても良い状態になりました。

            この方はひどい便秘もちでしたが、いまは毎日出て排便サイクルができてきています。
            逆に、毎日マグミットなどが出ていても何日も便秘しやすい方は、下剤服用しても翌朝以降に出るので夕食後服用のままです。

            夜勤さんだけに負担がかからず、本人の排便サイクルが日勤帯にできるようにいろいろ試していけるとよいですね。

            • みるそん2019/9/28

              お返事ありがとうございます。

              遅番さんがいない、9時まで夜勤二人体制ということは早番もいないのです…? 本当に夜勤さんの負担が多くて大変だろうと思います、お疲れ様です。

              看護師さんから医師のほうに現場の意見を伝えていただいて、では試しに朝服用に変えてみよう、とできればいいのですが、医師も看護師さんも面倒くさいのでしょうか…?

              協力して行うことが前提の仕事ですのに、仕事の押し付け合いが発生しているのもしんどいですね。

              夜勤9回に日勤もあってその手取りで、休みは寝るだけ、では、心も体もすり減っておられるかと思います。

              とにもかくにも、まずは現場での話し合いですね。このままの状態は患者さんにもよくないことですし。
              それでも体制が変わらなければ、転職もやむなしかな、と私は思います。
              (少し相談内容と離れてしまいましたが、トピ主さんのしんどさが少しでも軽くなりますよう)

            • ぜろいち2019/9/27

              コメントありがとうございます。昼夜逆転の方もおり、夜勤者の仕事も多く(明日の入浴準備、オムツパット補充、洗濯物回し&洗濯物畳み(少なくとも14人分、シーツ汚染したらシーツ交換&掃除)本当にしんどいです。看護師に朝食後に服薬させたいと言っても夕食後の服薬は医師の指示だから守ってくださいの返答。日勤帯ではお昼からは昼寝し放題であまり起こさないので(2時間も昼寝してたらさすがに起こすくらい)余計夜寝ない方が多いです。夜勤者はこれにも頭を悩ませています。遅番もいないので、16時~9時まで夜勤2人体制です。休みの日はしんどくて寝るだけの日々になっていますし、給料も日勤6日+夜勤9回 月24日出勤で手取り15万と安いのでもう辞めようかと思っています。

          • しゃけ

            2019/9/26

            日中は、バタバタとして施設内が忙しくみえる?ユッタリとした空間を作りたいのかな?
            でも、昼夜逆転したり人間らしい生活を損ねてしまう原因につながるから良くないし、その点も踏まえての服用時間となっているでしょうから利用者も困りますね。
            あなた方で、ドクターの指示は守るべき、守らない理由を聞かせて下さい。と皆で意見したらどうですか?

            • わさび

              2019/9/25

              認知症高齢者に、夕食後、下剤服用すると不穏になる、不眠になりますよ。朝食後に服用し、水分とって日中にトイレで排便した方が、夜間は安心して眠れます。

              • おやかた

                2019/9/25

                「夕食後、睡眠に入ってから朝にかけてお腹が動いて排便に至る。」という常識を誰にでも当てはめてしまうから排便困難になるのではないでしょうか。それは確かにありますが、生活のサイクルが現役時と違う高齢者は下剤を使うにしても適切な種類や時期がいろいろだと思います。医療職がどう考えているのか、医療職と介護職の上手な連携がとれているかが大切だと思います。
                お腹に関する薬は非刺激性で便をやわらかくするもの、刺激性でお腹の動きを促す物、整腸剤などに大きく分けられると思いますが他にも漢方などいろいろある様なのでその方の現状をできるだけ正確に医師に伝えられるように、また医師より看護師の方が下剤の加減について上手い場合もありますのでそういう看護師と相談して調整(医師に進言してもらうという形で)するなどして適切な薬を選択できる様にする。そんな感じでしょうか。

                便いじりの防止は快適性が鍵ですね。不快だからどうにかしようとして触るんです。自分では「出そう」とか「出た」とか、「お腹がゴロゴロする」とかわからなかったり表現できなかったりするのでそうなってしまいます。つまり、観察が第一歩ですね。それと、定時トイレ/オムツ介助という縛りから抜けられる様にすることです。職場によっては意外とこれが難しいですよね。私も昔居たところはそうでしたから。おやつの時間に「あ、今出そう。」と気づいてトイレ介助しようとすると昼間しかやらないパートさんに「今やるべきことを考えて」と注意されてました。難しいですね。でもそういう人にもフォローしてくれたお礼は言わないといけませんよね。

                • ぜろいち2019/9/28

                  何も難しい事ありません!
                  「今やるべきこと」が排泄介助でしょう?
                  自分だったら言い返しますよ。
                  出すもの出して美味しく楽しくおやつを楽しみたいじゃないですか~☺

                • くまころり2019/9/26

                  私なら言い返します。事故以外ならトピ主さんを支持します。

              • しょーた

                2019/9/25

                看護師です。陰部洗浄はいつしてるのでしょうか?うちでは、下剤かけてから排便までの時間がわかるなら陰部洗浄の時間に合わせてます。マイナス4日とかですと直腸まで下りてる可能性があるので、レシカルなど座薬は反応が早いので陰部洗浄の30分前から1時間前に挿肛しています。人それぞれにあった使い方をしています。

                • ちょっき2019/9/25

                  質問者です。2日に一回入浴があるという理由で、陰部洗浄はしていません。マイナス5日以上の方のみテレミンやグリセリン浣腸、それ以外の方は毎日夕食後に酸化マグネシウム+センノシドを服薬させています。ちなみに私が働いている施設は看護師は排泄業務はしません。

              • くまころり

                2019/9/25

                私の時も同じことがありユニット会議で話し合い夜勤中に下剤での排泄支援を無くすようにしました。自然排便は良いですが夜勤中の排便が多過ぎると排泄支援に時間がかかりコール対応が遅れて事故が起きた時の対処が大変でした。会議で午前中に下剤を服用してもらって遅番が対応することで夜勤者の負担軽減になり入居者の方も安眠出来ました。夕食後などに下剤服薬の時は排便がない時以外なので夜勤者も納得しました。弄便行為は防ぐのは難しいですが経験した一例として、夜間に下剤による排便があると不快のため寝不足や嫌な気持ちが残り余計に弄便行為があるかも知れません。このやり方で数名の方の弄便行為が少なくなりました。あくまで結果論ですので参考程度に。もう一つ良いことは昼夜逆転が改善しました。良ければ職場の皆さんで話し合いをしてはどうでしょう。

                • ゆりぽよ2019/9/25

                  こ、ここも、、、がないorz

              • たーふじ

                2019/9/25

                とりあえず弄便行為を止めさせればいいんじゃないの?

                方法を知ってる人、結構いるんじゃない。手を縛り付けるような身体拘束しませんので、ふつうに止めさせれるよ。
                もう便処理もしなくて済む。

                失禁も同じ。衣類がべちゃべちゃになるから、ならないようにすればいいだけ。
                これも知ってる人がやれば、べちゃべちゃにならないよ

                • まこまこま

                  2019/9/25

                  利用者の個別的な、排便サイクルを把握する必要性があります。
                  それには、排便記録を事細かくとる必要がある。
                  何時いつに、どのぐらいの量があったのか、どんな質の物なのか、1日に何回あったのかなど。
                  時間や回数や、排便の質などです。
                  これらを利用者ごとに、データベース化をすることで、概要的に排泄サイクルを把握できます。
                  この作業は手間暇かかるが、一度データベース化されるとあとは楽に排泄介助をできます。
                  それに成功している事業所がたくさんあります。
                  その時間に集中して行えばよいからで、効率性が良くなります。
                  今の主な主流としては、事業所側が勝手に決めた時間で一斉に利用者に行うから、個別的な対応ができていないのです。
                  排便している人と、そうでない人がいるし、効率も悪い。
                  二度手間になるし、人員の手間暇が増えてしまう。
                  こう言うことを探求追及して、行えばよいと思う。

                  • ろりん2019/9/26

                    排泄サイクルを把握することで、より良い排便コントロールの検討が出来うるという事ですよね?適切な回答だと思われますが?私には理解出来る内容ですが?

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