logo
アイコン
すくすく

ケアマネージャーになって3年目。将来について考えると、不安で仕方がありません。

確かに、主任ケアマネに認定されて…というキャリアアップの方法もあるとは思うのですが、それほど重要性の高いものとは思えず、現在の仕事に忙殺される日々が、これからもずっと続くのかと思うと、ちょっとげんなりしてしまう自分もいます。

現在、ケアマネージャーとして働いている皆さんは、将来のことをどのようにお考えでしょうか? キャリアアップの方法として、何か具体的な道筋を理想とされている方がいらっしゃいましたら、参考までに、どんなものか教えていただけませんか?

みんなのコメント

0
    • たこいち

      2014/11/6

      大事なことは、介護支援専門員とはケアプランを作る人ではないということで、ケアプランはあくまで道具であり、介護保険制度の中では決められた書式としての、居宅サービス計画書を作成しなければならないが、その書式を作成して給付管理する人が介護支援専門員ではなく、利用者の生活課題を捉え、そこに介入し、調整し、問題解決の援助をする役割を持っているということです。
      プロとして利用者の暮らしに介入・調整していくのだから、ケアマネージャーが関わることによって利用者の暮らしの質が維持・向上されなければならず、その結果を常に検証し、明らかにしていかなければなりません。
      モニタリングの一つの目的は、残した結果を明らかにすることに意味があると思います。

      • たこいち

        2013/9/14

        人を、助けようと思わないのなら、「転職」されてはどうでしょう。

        生活費だけの給料なら、給料の良い会社へ「転職」されてはどうでしょう。免許・資格を、活かしてね。

        私のケアーマネージャーは、私から見れば「肩書き」だけ。「もりーにょ」さんは、ケアーマネージャーの事をどのように考えていますか?

      関連する投稿

      • アイコン
        おはる

        グループホームに務めています。 80歳になる女性のご利用者様に食事介助を行っているのですが、口を開けることができず、カテーテルを使ってミキサーで処理した食事を摂取してもらっています。 しかし、介助する度にしかめっ面になったり、時には涙を流すこともあります。嚥下障害はないのでそのまま飲み込んではいただけますが、介助をしている私のほうが、なんだか虐待をしているように思えて辛いです。 それでも、ご家族様は胃ろうなどの処置は望んでおらず、最期まで経口栄養にすることを望まれています。 ご家族様のご意見が最も大切なのは分かりますがが、こうしたケースで、それでも経口栄養摂取にこだわること、またカテーテルを使ってまで食事介助を行うことについて、みなさんはどう思われますか?

        職場・人間関係
        コメント9
      • アイコン
        たこいち

        私は訪問介護事業所の職員なのですが、昨日、ご利用者様のところへ行くと、その方が亡くなっていました。死因は、脳出血です。 その方には身寄りがなく、お宅に訪問される方はほとんどいません。加えて、私が訪問介護をするのも週に2回程度で、私が第一発見者となりました。おそらく死後1~2日は経っているだろうとの医師の話でした。 過去に脳梗塞で倒れ、半身マヒがあったものの、それ以外は普通に元気に生活されていた方なので、呆然としてしまいました。と同時に、「あの時、ああしていれば」「こんな食事を作ってあげていれば」という後悔の念が次々とあふれてきて、他の仕事に集中できません。 こうした経験をされた方はいらっしゃいますか? もしいらっしゃいましたら、このような状況から、上手く気持ちを切り替えられるようなアドバイスをいただけませんか?

        職場・人間関係
        コメント9
      • アイコン
        かえち

        現在、ヘルパーとして特養で働いている者ですが、再来月からケアマネージャーとして医療法人の施設に転職することになりました。 ギリギリまで今の施設での業務があり、また引き継ぎ事項もたんまりで、次の職場に移るにあたっての準備がまるでできていません(汗)。 そこで先輩ケアマネージャーの方に質問なのですが、「最低限、これだけは準備して(勉強して)おいた方が良いよ」といったことはありますか? 新しい職場でポカをやらかさないよう、どうにかしておきたいのです。。。

        キャリア・転職
        コメント2

      自分らしい働き方がきっと見つかる

      マーケット研修動画バナー