logo
アイコン
タリモ

公益財団法人介護労働安定センター
民主党政権時の「事業仕分け」の亡霊です。
公益財団法人となってはいるものの、仕分け後に、生き残りをはかるため、本来雇用保険二事業交付金で行う介護施設への無料支援を\"有料\"に切り替え、利益を得ているエセ公益財団です。
平成27年の介護雇用管理改善等計画において、離職を減らすために労使間のコミュニケーションが重要だと厚労省が言っているにも関わらず、その支援を行わなっかった罪は極めて大きく、敢えて有料支援としていたのは、自らの生きのこりのために介護施設を喰いものにしていたと言われて仕方ない。
同法人へ公的資金を回すくらいなら、労働者の処遇改善にもっと回すべきではないのだろうか?

みんなのコメント

0
    • たこいち

      2018/1/2

      公益法人の殆どが、国民の血税である公金を食い物にしています。

      • たこいち

        2018/1/2

        社会福祉法人は、地域社会に利益の一部を還元しなければなりません。
        社会福祉法でも決まっているのに、何処もしていません。
        また、それらを監視するや規制する機関も無い。
        事業主や経営陣で優遇税制で節税されたリ、地域社会に還元する事も無く巨額の資金を手中に出来る。
        規模にもよるが、給料以外の事業主以下役員の報酬は平均で数千万円とも言われています。
        一般職で言う、ボーナスの様なものです。
        それで、高級外車や高級住宅を立てたり住んでいるし、高級な会食やゴルフ三昧、服飾アクセサリーの購入などの、やりたい放題の贅沢三昧な有様です。
        これが実態ですよ。

        • タリモ

          2018/1/2

          介護の業界には1ユニットのグループホームデイサービスオンリーで社会福祉法人格の施設があったりしますが、必ずといっていいほど理事長が、市町村議員だったり、もしくはその家族だったり、中には地元の学校の元校長だったりするパターンもあります。
          競争下の中、事業廃止のリスクを軽減し、入所者の権利理をまあもる必要のある特養ならまだしも、前述のような施設を社福として、税制面での優遇をする必要はあるのだろうか?

          • たこいち

            2018/1/2

            天下りしたい連中にとっては必要。社会には不要。というか害。

            • たこいち

              2018/1/1

              公益法人、社会福祉法人、独立行政法人、
              どれにおいても国民の血税が都合よく投入しやすいようなシステムになっています。
              特に社会福祉法人などは、その制度も古く時代に沿わないものになっているし、その役割をとうに終えているものと認識出来ます。
              解体再編や統合縮小をして、民間事業者に任せても良い時期なのだと思う。
              また、これらを総称して”公益法人”と言いますが、これらを管理監督と監視するシステムが明確に無いといけません。
              何せ国民の血税が設備や機器に、簡単に廻されていたり都合の良いように税金の落としどころを模索しては構築していますので。

              • たこいち

                2018/1/1

                甘い汁ばかりは吸えません。
                時の定めが来たらそれなりの裁きは受けるのが
                公平ってものでそのようになります。
                正直に生きるのが最後は勝利でございます。

                • たこいち

                  2018/1/1

                  まぁ、そうですけど。

                関連する投稿

                • アイコン
                  たこいち

                  私は小規模多機能型の施設に勤務しています。資格は介護福祉士を持っています。 夜勤は手当てが1回5000円。これも安い?ですよね。 月22日8時間働いて、夜勤は平均月4回します。 それで給料が16万ほど。 こんなものでしょうか?

                  お金・給料
                  コメント19
                • アイコン
                  たこいち

                  介護の教科書、介護の勉強を始めると第一に教えられるのが、利用者の尊厳を守ることが介護職の基本であると謳われています。 ですが、個人的に利用者、家族の尊厳を守ることだけではなく、施設で働く職員、かつ、職場以外の外部の人達全てにおいての尊厳までも守れることが本当の介護の基本なのではないかと思います。 ここまで言えば誰もが察すると思われますが、特に長年働く介護職員、管理職などは、利用者、家族の尊厳ばかり気にして、施設で働く職員の尊厳は無視している職員が多い傾向があるように思われます。 国が定めた「利用者の尊厳を守れ」。 このことに関して、皆様の意見をお伺いしたいと思います。

                  職場・人間関係
                  • スタンプ
                  • スタンプ
                  • スタンプ
                  358
                  コメント37
                • アイコン
                  たこいち

                  高齢75歳で腸閉塞により小腸の大部分を切除してしまったので、口からは食事は取れますが、すぐ小腸ストマから排出されてしまうので中心静脈栄養点滴の生活になってしまいました。嚥下機能が低下するのを防ぐために、口から食べたり飲んだりしていますが、ストマが外れやすく、1日何回も交換する日もあります。受け入れてもらえる施設はあるのでしょか。

                  教えて
                  コメント5

                自分らしい働き方がきっと見つかる

                マーケット研修動画バナー