延命治療のガイドライン、患者本人の意思を尊重するとニュースで観たけど家族間で、もしもの時の話をしている人はどのくらいいるのかな?私は亡くなった親に話をした時に、どっちでも好きなようにと言われた。もう、90歳になっていたので延命はしなかった。
私も延命する気はないので、家族には万が一の時は無理をせずに、そのまま逝かせてと伝えている。
延命しないと医師に伝えるのは薄情者なんでしょうか?
みんなのコメント
0件ドロ沼
2026/3/8延命治療にも
明らかなものも判断が分かれるものもあると思います。
91で癌の摘出手術を選んだご家族がいらっしゃいました。
認知症のご本人様が意思を示したとは考えてません。
人工透析はどうでしょう。ご本人様の意思とその裏にある意義もあれば、
ご家族の思惑もあると思います。
杖で歩行されている方の人工関節手術を選択したい
ご家族はなぜそう思うのでしょう。
核家族が故に人の死と向き合う経験がないから?
薄情者と葬式の参列者に罵られたくないから?
自然死をとらえて万が一と表現されているあなた自身も
出来るだけのことをして欲しいと望んでいるように
聞こえます。
医療機関での緩和ケアや老人福祉施設での看取り
本来服薬治療も延命治療の一つです。
延命治療を断つということは苦痛をやわらげる鎮痛薬以外処方されない
ことを意味します。
決心していても揺らいでしまう時があります。
感染症に罹患したとき、自然死といえるか迷います。
だから介護職員にとって感染症予防が最も大切だと
自分に言い聞かせてます。- 延命って2026/3/15
また間違えました
パフォーマンスしているとしか思えない - 延命って2026/3/15
パフォーマンスしているとしか思えないです。
了
2026/3/7そんなことはないでしょ。我が家も、親、自分も回復見込みがないのなら、しない。
親戚で、数年寝たきりで、意思疎通ができなかったおじさん、見舞いに行った日
体をのけぞらして苦しんでいた。その後まもなく亡くなったけど、相当苦しかった
見たい。- ドロ沼2026/3/8
回復の見込みという大雑把な捉え方で
迷いなく判断はできないと予想します。
回復の見込みがあったとしても、リハビリの苦痛を伴うこと、
回復したとして数十年先もその健康を維持できないこと、
事前に判断しなくてはなりませんので。
施設従事者なら高齢者の骨折後の経過をよく見ます。
入院治療後の褥瘡治療もさんざん見ていると思います。
ケアマネの領域にはなりますが、将来を知らないご家族と
接するために正確な判断基準をお持ちになるべきだと思います。