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たこいち

歩くと認知症は改善する本を読んでの感想です
歩くと血流改善、脳が覚醒するようです
肥満、糖尿、高血圧いろんな病気の予防改善に有効で健康になる為の基本のようです
認知症の人にもプログラムに取り入れていくと、明るくなって会話もはずんでいくのではないでしょうか

みんなのコメント

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    • たこいち

      2018/3/11

      認知症は不治の病です。
      予防効果が高いとは言えるが。

      • たこいち

        2018/3/10

        歩ける利用者が転んだ場合は施設側の落ち度にはしないようにしないと、施設側が怖がって自由に歩かせてもらえない。

        • たこいち

          2018/3/10

          歩行可能不可能もあるのだろうけど、歩く意欲がない高齢者もいるわけで。頑張れば歩ける歩けない、という範囲線引きも医者に任せることになろうか。
          そもそも判断能力が低下している場合、認知症が進行すれば何が困るかも判断できない。介護者に生活を全依存できるなら認知症進行を止める意欲も希薄。
          デイサービスのリハビリもヨイショヨイショとおだてて、何故歩くのかも理解させないまま行動させていることが多い。

          • たこいち

            2018/3/10

            そりゃ、歩かないやつより、歩くやつの方がいいだろうな。
            トランプもカポエラもトランポリンもそうだぞ。
            やった方が認知症予防になる。

            • たこいち

              2018/3/9

              机上ではそうでしょうが、実際はひとりひとり違いますから、なんともいえないです

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            • アイコン
              たこいち

              竹内孝仁医学博士の本を読みました 認知症の人に水を1日に1500mL以上、飲ましたら認知症が改善した人が大勢出てきたそうです 全国講演会もやっているようです NHKで特番でも放送していました 全国に広がるとよいですね

              認知症ケア
              コメント15
            • アイコン
              たこいち

              私は介護職四年目にしてなるものなのですが、上司からはよく「利用者に寄り添えるような対応をしろ」と言われますが過酷で時間に追われる勤務をしているのが現状です。 私個人の考えとしては利用者に寄り添う対応よりも効率良く仕事をこなして行く方が大事だとおもっています。 皆さんの意見を聞かせてください。私の考えは間違っていますか?

              職場・人間関係
              コメント51
            • アイコン
              たこいち

              厚労省は、介護施設で発覚した職員による高齢者への虐待は452件だったと発表したとあります。 前年比、約1割強の増加傾向で、過去最多となっています。 施設職員による虐待の被害者は870人で、虐待の種類では殴る蹴るなどの身体的虐待が570人(65.5%)で最多。 暴言を吐くなどの「心理的虐待」(27.5%)、おむつを替えないなどの「介護放棄」(27.0%)などが続いた。 被害者のうち7割が女性という。 また、家族や親族などによる虐待は1万6384件(前年度比2.6%増)。 被害者は1万6770人で、このうち25人が亡くなった。 虐待者の続柄では息子(40.5%)や夫(21.5%)が目立った。虐待の主な要因は「介護疲れ・介護ストレス」(27.4%)が最も多かった。 思うのは、家族などは職業で行っている訳では無く、辞めると言う事も出来ないので、金銭的にも、精神や肉体的にも、徐々に追い詰められていく事が多い。 つまり、介護から逃れられ無い状況下に常にあると言う事。 これが、家族介護と職業介護との決定的な違いだと思います。 皆さまは、どの様に感じ、どの様に思われますか? また、どの様にして対応対処をして行けば良いと思われますか?

              教えて
              コメント42

            自分らしい働き方がきっと見つかる

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