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キスケ

辞めるのにハードルが高すぎる。今のユニット施設は、前は退職は一ヶ月前に伝えるルールでしたが、前回施設長が三ヶ月前に変えてしまいました。
人手不足で6時半から18時半勤務でしかも一人勤務が多く、精神的にも身体も限界が来てしまいました。残業もひと月30時間以上あります。一人勤務の前の日は不安で眠れません。機嫌悪いと暴力振るう人もいるし、オムツ交換時叩かれたりします。ナースコール頻回で来るまで何度も鳴らし業務妨害する人、身体が重くて、立ち上がりも悪く、頻回に寝て起きたりするので、車椅子移譲が大変な人など一筋縄ではいかない利用者ばかりです。長く働きたいので、残業のない一人勤務のない施設に転職が決まりました。退職理由をどう伝えるか?辞めさせてもらえるか?不安です。

みんなのコメント

0件
    • nekohigesan

      7時間前

      辞めると決めたらその日に辞めるのがいいですよ。我慢するだけ時間の無駄。

      • ichigosan

        3日前

        2日前に辞めますって伝えればOKですね。

        • キスケ2日前

          コメントありがとうございます。

      • な

        3日前

        施設長や会社ごときが就業規則や社内ルールで決めようが法律で決まっている以上従う必要はない、二週間前にやめて有休使うなら交代要因を探す時間も与えて3週間前に言ってたほうが争ったとき強いよ

        • キスケ2日前

          コメントありがとうごさいます。

      • 強風

        3日前

        法律では2週間前に口頭で伝えれば大丈夫です。有給が残っていたらその2週間ですら行かなくても良いんです。ただし、実際にそれをすると施設側も困ってしまいますので、介護以外でも、どの業種職種でも概ね1月前には伝えているのではと思われます。
        退職理由は次の職場が決まりましたのでで良いんじゃないですか?あと、辞めさせてもらうのではなく、辞めるんですよ。主導権は自分にあるのです。

        • キスケ2日前

          コメントありがとうごさいます。退職のこと伝えましたが罪悪感でいっぱいです。

      • た

        4日前

        退職理由は、一身上の都合だけです😊。辞めさせてもらえるかどうか?と言うより行かなければいいのです。不安😨になる事は無いです😊。

        • キスケ2日前

          コメントありがとございます。
          罪悪感とすぐ職員が代わりに配置されるか心配です。

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      ユーザー

      車椅子で自走できる人を見守りながら、よろよろして転びそうな、比較的若めの利用者さんを助けました。そうしたら、先輩が、車椅子を押して部屋まで送ってくれました。それを見ていた利用者が、「〇〇さんさあ、先輩の仕事を見習ったほうがいいよ、あの人年配なんだからね、そんな(比較的若めの利用者さん)を見ていないで先に年配をみなさいよ」と叱られました。「でもね、転びそうだったから、ケガをさせたら駄目だから助けたんだよ。ケガをしたら悲しいよね。だけど、〇〇さんの言うように、年配を大切にしなければいけないね。〇〇さん、ごめんなさい。」と言いました。その後も、キレていて、、、

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      エト子

      叔母に陰で言われたこと。 室内でミニスカートでいたら、叔母に「あの子、随分と薄着だけどやめるべき。二人目不妊に繋がるし…」と陰で言っていたと聞きました。 体調は良いし、外じゃないんだけど… そもそも二人目は今は考えてないし、できたらラッキーだねくらいなのに、ちょっと大きなお世話かもと思いました。

      愚痴
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      佐藤

      目標 日常業務の中で自然にコミュニケーションを取り、スタッフの変化や困りごとを把握できるようになる。 ① 目標達成するための課題 コミュニケーションを意識しすぎると、会話が義務的になってしまう。 業務を優先することで、スタッフとの何気ない会話が少なくなる場合がある。 会話をすること自体が目的になり、相手の変化や困りごとの把握につながらないことがある。 ② 今の自分の行動 普段からスタッフへの挨拶や業務上の声掛けを行っている。 業務上の相談や質問には、その都度対応している。 一方で、忙しいときは業務に集中し、スタッフとの何気ない会話が少なくなることもある。 コミュニケーションを取ることを意識するあまり、自然な関わり方が課題になる場合がある。 ③ 解決するために何を行うか・行動変化するために何が必要か 何を行うか 挨拶や業務の引き継ぎに、一言の声掛けを加える。 休憩前後や業務の合間など、普段の接点を活用する。 スタッフの話を途中で遮らず、相手の話を聞くことを意識する。 いつもと違う様子があれば、自然に声を掛ける。 行動変化するために必要なこと 会話の回数を増やすことだけを目的にしない。 特別な時間を設けるのではなく、日常業務の中で関わる習慣をつくる。 自分から話すだけでなく、相手が話しやすい雰囲気をつくる。 ④ 行ったときのメリット・デメリット メリット スタッフとの信頼関係が深まる 悩みや困りごとを早期に把握できる 相談しやすい雰囲気をつくれる フロア全体の連携向上につながる デメリット 会話に時間を使い、業務が遅れる可能性がある 相手によっては会話の負担になる場合がある 相手に合わせた関わり方が必要になる ⑤ それを踏まえたうえで何を行うか 日常の挨拶や業務上の声掛けに、自然な一言を加える。 忙しいときは無理に会話を増やさず、状況に応じて関わる。 スタッフの反応や様子に合わせて、声の掛け方や話すタイミングを工夫する。 日々の関わりを積み重ね、コミュニケーションを習慣化する。 ⑥ それを踏まえたうえで実際に行うこと 出勤時や勤務中に、自分から挨拶や声掛けを行う。 業務の確認だけで終わらせず、相手の様子に応じて一言添える。 スタッフの表情や言動に変化があれば、無理のないタイミングで話を聞く。 定期的に自分の関わり方を振り返り、自然に会話できているか確認する。 ⑦ 自分が周りに与える影響 フロアへの影響 スタッフ同士が声を掛け合いやすい雰囲気になる。 困りごとや業務上の問題を早期に共有できるようになる。 相談や情報共有が円滑になり、フロア全体の連携向上につながる。 個人への影響 相手の様子を観察し、状況に応じて対応する力が身につく。 スタッフとの信頼関係が深まり、相談を受けやすくなる

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