車椅子で自走できる人を見守りながら、よろよろして転びそうな、比較的若めの利用者さんを助けました。そうしたら、先輩が、車椅子を押して部屋まで送ってくれました。それを見ていた利用者が、「〇〇さんさあ、先輩の仕事を見習ったほうがいいよ、あの人年配なんだからね、そんな(比較的若めの利用者さん)を見ていないで先に年配をみなさいよ」と叱られました。「でもね、転びそうだったから、ケガをさせたら駄目だから助けたんだよ。ケガをしたら悲しいよね。だけど、〇〇さんの言うように、年配を大切にしなければいけないね。〇〇さん、ごめんなさい。」と言いました。その後も、キレていて、、、
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22時間前転ばないようにしましょう。
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- エト子
叔母に陰で言われたこと。 室内でミニスカートでいたら、叔母に「あの子、随分と薄着だけどやめるべき。二人目不妊に繋がるし…」と陰で言っていたと聞きました。 体調は良いし、外じゃないんだけど… そもそも二人目は今は考えてないし、できたらラッキーだねくらいなのに、ちょっと大きなお世話かもと思いました。
愚痴コメント2件 - 佐藤
目標 日常業務の中で自然にコミュニケーションを取り、スタッフの変化や困りごとを把握できるようになる。 ① 目標達成するための課題 コミュニケーションを意識しすぎると、会話が義務的になってしまう。 業務を優先することで、スタッフとの何気ない会話が少なくなる場合がある。 会話をすること自体が目的になり、相手の変化や困りごとの把握につながらないことがある。 ② 今の自分の行動 普段からスタッフへの挨拶や業務上の声掛けを行っている。 業務上の相談や質問には、その都度対応している。 一方で、忙しいときは業務に集中し、スタッフとの何気ない会話が少なくなることもある。 コミュニケーションを取ることを意識するあまり、自然な関わり方が課題になる場合がある。 ③ 解決するために何を行うか・行動変化するために何が必要か 何を行うか 挨拶や業務の引き継ぎに、一言の声掛けを加える。 休憩前後や業務の合間など、普段の接点を活用する。 スタッフの話を途中で遮らず、相手の話を聞くことを意識する。 いつもと違う様子があれば、自然に声を掛ける。 行動変化するために必要なこと 会話の回数を増やすことだけを目的にしない。 特別な時間を設けるのではなく、日常業務の中で関わる習慣をつくる。 自分から話すだけでなく、相手が話しやすい雰囲気をつくる。 ④ 行ったときのメリット・デメリット メリット スタッフとの信頼関係が深まる 悩みや困りごとを早期に把握できる 相談しやすい雰囲気をつくれる フロア全体の連携向上につながる デメリット 会話に時間を使い、業務が遅れる可能性がある 相手によっては会話の負担になる場合がある 相手に合わせた関わり方が必要になる ⑤ それを踏まえたうえで何を行うか 日常の挨拶や業務上の声掛けに、自然な一言を加える。 忙しいときは無理に会話を増やさず、状況に応じて関わる。 スタッフの反応や様子に合わせて、声の掛け方や話すタイミングを工夫する。 日々の関わりを積み重ね、コミュニケーションを習慣化する。 ⑥ それを踏まえたうえで実際に行うこと 出勤時や勤務中に、自分から挨拶や声掛けを行う。 業務の確認だけで終わらせず、相手の様子に応じて一言添える。 スタッフの表情や言動に変化があれば、無理のないタイミングで話を聞く。 定期的に自分の関わり方を振り返り、自然に会話できているか確認する。 ⑦ 自分が周りに与える影響 フロアへの影響 スタッフ同士が声を掛け合いやすい雰囲気になる。 困りごとや業務上の問題を早期に共有できるようになる。 相談や情報共有が円滑になり、フロア全体の連携向上につながる。 個人への影響 相手の様子を観察し、状況に応じて対応する力が身につく。 スタッフとの信頼関係が深まり、相談を受けやすくなる
雑談・つぶやきコメント9件 - ねこ
時短でパートしてます。(有料老人ホーム14時半まで) 月に12日ほどシフトを入れてもらってます。 私のシフトの少なさや14時半で帰るのを良く思ってない雰囲気があります…。 なので、私と仕事が被ると排泄介助をあまりやってくれなくなる人がいます。 食事の後の排泄介助は15人くらいいるのですが、4~5人くらいやると記録など他の仕事を始めます。 結構しんどいのですが、上司に相談するべきか悩みます。
職場・人間関係コメント9件