みんなのコメント
0件kmkm
2025/4/10昨年度の決算が終了し、3期連続で黒字経営を達成することができました。来年度も引き続き多くの取り組みが待っていますが、職員の皆さん、本当にありがとうございます!今年はユニットケアの実施においても多くの困難がありましたが、皆さんの努力が実を結びました。当施設は離職率が低い一方で、採用プロセスは厳格で、3次面接まで行います。本気で介護をやりたい職員を集めるために、熱意を伝えると、1次面接で辞退する方も多いですが、それでも面接は妥協せず、しっかりと行いたいと考えています。なぜなら、入ってからトラブルが起こるのを避けたいからです。時には「こんな仕事も…」と言われることもありますが、私たちは施設の当たり前を見直し、日々試行錯誤しながら奮闘しています。まだまだ改善すべき点は多いですが、少しずつ進んでいます。
そんぽ
2025/2/21既存特養ではなくて、ユニット型だけの会社も有りますが、ショートステイもできるのですか?
常に空き部屋を準備しているのですか?- kmkm2025/4/10
特養併設のショートステイです✌️
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愚痴コメント3件 - キグ
何処の事業者においても、介護職と言う人材は必要不可欠な存在です。 人員が居ないと、事業は継続できません。 人材を確保するのに、色んな方法や手段はあるけど、基本的には人材育成や教育環境が必要です。 それが無い、そんな事に危惧しています。 安易に派遣会社に依頼をするとか、既に経験が有る人を採用します。 人材を途切れなく輩出するには、そういった育成や教育する環境を整えないと出来ない事なのです。 何処も即戦力を求め過ぎて、不慣れな人を敬遠します。 結果的に、いつも人材に困る事になり、遂には破綻します。 そういう事に危惧しています。
雑談・つぶやきコメント8件 - ちん揚げ
介護報酬や診療報酬について。 個人的に思う事は、主な収入源が公金である税金という事に、大きな問題があると思う。 介護医療の労働者の賃金引上げ、これを実行をすれば、先ず増税と言う関門があります。 今の歳入である税金で遣り繰りして、徹底的に無駄むらを無くし、行うのであれば話はまた変わりますが。 そこで思うのは、高額な年収資産で足切りをして、公金で補助する事を徹底して低滅させれば良いと考えています。 どう考えても、所得の低い層に廻すべきかと思います。 いわゆる、応能負担に応益負担が最も適切であり、一律負担に一律支給と言うのは、誰がどう見ても公平性を欠くのです。 この社会保障と言う、最も基本的な理念で考え方と言えます。 これらが前提で、富裕層などは自費で高額なサービスが受けられるし、その分、労働者への労働対価も増やせると言う図式。 それ以外の、低所得層は公金で補助して賄うという事が適切である。 基本的に、財源も無いのに給料は増やせない、どのように捻出して確保するかが争点であり、誰もが注視したい焦点であると考えています。
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