居宅介護支援事業所にケアマネとして転職し1ヶ月。
退職したい気持ちが出てます。
長年、介護の世界に携わってきて、勉強し研修を経て憧れのケアマネに就きました。
現実は、先輩ケアマネに同行しながら指導もありますが、基本自分でやりながら覚えてと言われ、分からないことがあったら聞いてねとは言ってくれますが、分からない事がわからない。聞こうとしても、皆さん忙しそうで余裕がない状態でした。
不安や緊張の連続で、多分うつ状態に陥ってる。
不安や緊張の原因は、頭ではケアマネの仕事を理解していたつもりですが、書類事務作業の板挟みや、利用者や家族との板挟みを目の当たりにしたからです。今までの現場の中で、ケアマネとの関わりがあり、支える側ではケアマネの動きを見てました。そちらの方が、楽しかったと思えるのですです。
仕事の日、出勤しようとすると泣きそうになる、休みの日でも緊張が抜けず、心から笑えない、好きなことにも興味を持てなくなってる。こんな状態。
転職サイトで転職したので、エージェントさんに相談したら、やはり、頑張って資格を取ったのだから頑張ってほしい反面、体を優先してとの返答。
どうしようかなと悩んでます。
みんなのコメント
0件らーら
2日前次の就職先でも転職先を考えておきましょう。
tamanegichan
2日前転職先は3つくらいあるとよいでしょうね。
- みらあ2日前
返信ありがとうございます。
とりあえず、直前までやっていた派遣介護職に戻ることにしました。
そこで働きながらその先を考えていきたいと思ってます。
- みらあ2日前
返信ありがとうございます。
グループホームとか、施設ケアマネの道もありましたよね。なのに、せっかく研修で勉強したのだからと、居宅に飛び込んでしまいました。そうそう、一人の利用者さんで流れをしっかり勉強したかった。それが本音です。
心身整えて、転職活動頑張ります。
ありがとうございます。
らーら
3日前動くしかないでしょう。仕事がある地域に居ると有利になります。
- みらあ3日前
返信ありがとうございます。
転職することにしました。
ありがとうございます。
nekomeganesan
4日前再転職しかないでしょう。早い人は2日とかで辞めます。
- みらあ3日前
返信ありがとうございます。
- みらあ3日前
2日で辞める方もいるんですね。
再就職、検討します。
neko
4日前悩んでいる時間が無駄になるので退職。
- みらあ3日前
再就職を検討しています。
返信ありがとうございます。
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- にこ
特別養護老人ホームでの在宅酸素の取り扱いについて質問させてください。 在宅酸素機器から携帯ボンベへの繋ぎかえや、ボンベの取り替え、在宅酸素機器の移動に伴うコンセントの繋ぎかえ(スイッチの入り切り)は通常どこの施設でも介護職員が担っておられますか? 看護師さんは何かあったときに注意してくるだけで、一度スイッチを30分ほど入れ忘れてしまい、追い込まれるほど叱責されました。(1リットル/分の利用者さまでその後変化はありませんでした)責任を押し付けられてると感じています。施設看護師さんが責任を取る形でないとおかしくないかと疑問に感じてます。 直接命に関わることをしたくない、出来ないから介護職員を、選んでいるのに、意味がないと感じています。因みに就職してから一度も在宅酸素の取り扱いについて正式に教えてもらったこともないです。
教えてコメント3件 - なや
うちの職場、土日特に人が足りないんですけど、そういう人がいない時に限って徘徊する方がいたり、故意にお茶や、エンシュア撒く方がいたりして、手が全然回らん!笑 で、撒かれたお茶を拭いてる時に「先生!」「先生!」と聞こえてくるフロア(デイサービス)人手不足なのはどこも同じだからと思って仕事してます。 この前なんて、書類(手書き)書いてる時に施設長に「なやさん!この方相手してあげて!」って言われて私の横に連れてこられて施設長は去っていきました😊 書類書きながらその方の話し相手になり、何個訂正線を引いたことか、、、笑 マルチタスク(?)が苦手だからできるようにならないとと思った日でした😂 あ、あと私、認知症ケア介助士の資格取りました! 何ができるとかでは無いけど、介護職してるならなにか取っておこうと思って、、、これからもぼちぼち頑張って行こうかなって思ってます😊 長文失礼しました🙇♀️
愚痴コメント8件 - クラミ
ダウンタイム 見ましたか? 2話から3話にかけての、末期ガン患者に美容整形を行う話。 私たち介護職にも(お医者さんの話と並べるのはおこがましいけれど)通ずるところがあると思いながら観ていました。 残された時間をどう生きたいか 延命よりも、美しく自分らしくいる事を大切にしたお話。 終わりよければ全てよし という言葉がありますが、最期を辛い気持ちで過ごすことはどれほど悲惨な事でしょうか、、、どれほど華やかな人生を送った人もいつかは衰え、そのうちに介護保険のお世話になりますよね。私たち介護に携わる人間は、人生の終わりに携わる人間ですから、その人の人生の終わりをどれだけ華やかなものにしてあげられるか、という視点を常に持っていたいなと感じたので、酔っ払っているうちにここに書いて残しておきます。
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