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赤寅

特別養護老人ホーム介護職をしています。入居者様26人を職員8人で回しています。昔は、職員が潤ったいた時は、12人いました。今は、夜勤は、月に6回しています。職員が少なく、朝と夜の更衣する介助をやめたり、入浴日に入れない日が度々あります。
この仕事は、天職でやりがいはあると思いまさすが、正直、肉体的にも精神的にも辛いです。仕事がハードで、鬱状態になったので、心療内科に通院したら、ADHDの診断を受け、今は、薬を飲んで、心身ともに、落ち着いています。
皆さんの現場は、どうですか?

みんなのコメント

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    • お疲れ様です

      2025/5/30

      悲しいけど人が入らないからなあ…
      どれだけ未経験可とか給料高いとか言われても無理なもんは無理!っていうのがこの世界、入らない人は絶対に入らないし…
      でも貴方が我慢する必要はないです
      貴方だって一人の人間なんですから

      • こぶた

        2025/5/28

        通常は、ひとりの介護職員が4名の利用者を受け持つ勘定になる。
        これだと、ひとりで3名ぐらいの介助率になる。
        更に、2名ぐらいの介助率と言うの行き過ぎ。
        そんな特養を見た事も聞いた事も無い。
        あり得ない。

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        みぃたん

        転職し半年が経ちました。少し馴染めず働いています。 管理者さんは利用者さんに厳しく… 自分と合わないスタッフとの同じ勤務の時はイライラしっぱなしで周りもやりにくい… かなり細かいからちょっとしたことでも「誰!」ってなり…びくびくしながら仕事してます。仕事を覚え失敗なく働きたいですがロボットではないのでやはり失敗や忘れたりはありますが… 精神的に強くなりたいです。

        職場・人間関係
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        離れ小島

        介護事業は、介護報酬が主な収入源になります。 公金であり、平たく言うとほぼ税金で賄われています。 各種処遇改善金や、手当なども同様に。 なのに、事業者に裁量権があり、事業者の裁量としている事自体がナンセンスだと思います。 公金であり税金なので、ましてや介護職員の為の手当なのに、事業者の裁量はどう考えてもおかしいと思う。 例えば事業者の裁量は、人事考課は事業者の裁量として、それらを基に適正で適切に判断するのは行政サイドに裁量が有ると思います。 そうして、適正に分配して支給するのが妥当な判断と言えます。 そもそも介護事業は、政府行政からの委託事業と言っても過言ではありません。 民間事業者に委託しているという点においても、事業者の裁量と言うのはおかしな話なのです。 だから、そこかしこで問題が起きるし、不平や不満も募ります。 先ず全てに行き渡るようにして、適正適切に分配をするかを行政サイドが、厳格に吟味をするべきなのですよね。 何せ、公金であり税金なのですから、ごく当たり前の話なのです。 この事業者の裁量権を一部を残して剥奪して、今すぐに行うべき事柄になります。

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        ぽんたん

        有料老人ホームで短日短時間勤務の、登録ヘルパーです。 なんか新人さんが入って来たので、登録ヘルパーは近々、お払い箱なんだって。 今年の4月に、年間での雇用契約の更新をしたのに、そんなに日も経たないのにそういう状況のようです。 そこの管理職は、転居を伴う転勤を内示されているという。 その腹いせなのか、自暴自棄で道連れのつもりなのか、誰かに八つ当たりでもしないと収まらないのか。 いい迷惑です。 誰もが生活を掛けて働いているのに、そんな事など微塵にも感じていない。 じぶんのことだけしか、考えていない。

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      自分らしい働き方がきっと見つかる

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