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あゆみん

82歳の叔父は要介護3の83歳の叔母の介護をしてもう7年になります。

叔母は足が悪く狭い賃貸アパートでは移動するたびにあちこちぶつけるような感じで暮らしています。

夫婦で年金は13万円ほど、飲食店を営んでいた経験もあり叔父は食事作りが苦にならないというのが唯一の救いです。

田舎なので車は生活に必要不可欠で生活保護もあきらめています。節約のため介護保険サービスも受けていませんが、辛そうです。

きっとこんな高齢者が多いと思うのですが、政府は生活保護の受給条件の見直しをするとかできないのでしょうか、、、。

みんなのコメント

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    • たこいち

      2015/12/9

      今はいろんな制度があります。要保護世帯長期生活支援資金貸付があります。売れてもいくらにもならないようでしたらその制度をおすすめです。

      • あゆみん

        2015/12/9

        車があっても受給されるとは知りませんでした。一度話に行ったらしいのですが、何か行き違いがあったのかもしれません、もしかししたら受給できるかもと聞いてうれしくなりました。本人たちとも話してみます。ありがとうございました。

        • たこいち

          2015/12/8

          父親83歳の年金は月に3万5千円程です。
          高齢になり数年前から3分の1のみの作付けしかしてないけど他には米作りをしていて自家で食べる分は収入外ですが、出荷分の純収入が約10万と合わせて現金収入は年間52万程です。
          その他には固定私産として築36年になる二階建ての家の価値は土地代込みで140万。
          その他に30年以上は雑木林となっている元櫁柑山と田畑など込みで全ての固定資産税は年間8千円程です。
          なので家がある等で生活保護を申請する事がもしあるとして却下された場合、家や田畑と山林を売っても生活保護に勝る程の価値はないと思います。
          なので本当に家や土地や車があるので申請は出来ないと言われるのなら理屈上は全く通らないと思うんですよね……明らかに変だと思います。
          生活が苦しいからとすぐに生活保護の申請をするのも考えもので、まず親の扶養の義務のある子供に話がゆくと思います。
          他には親戚筋などです。
          調査して誰も暮らしに余裕がなく苦しい状態で始めて生活保護の考慮がされるのではないでしょうか。

          老老介護している夫婦で介護サービスなど一切受けていない夫婦の年金総額は14万という人の話もあり、生活保護に頼りたくてももうどうにもならない状態にまで行かなければ申請してはいけないものだと個人的には思っています。
          どう考えてもどうにもならない状態にも関わらず生活保護の申請が通らない場合には法テラスやNPOや民生委員など考えられる所に相談する事だと思うんですよね。
          生活保護なくして生活できなければ死を宣告されているのも同じだと思われ、民主主義の世の中にそんな事がまかり通ってはならないと思いますよ。
          生活保護を申請するしかない人達が何も悪いからそうなったとは限らず多くは社会の仕組み上弱者に追いやられたのだと思います。

          • backy

            2015/12/8

            年金受給者ってことは介護保険料が天引きされているのですからまずはその利用を考えてみてはどうでしょう。

            生活保護申請には一度でも足を運ばれましたか? ダメダメ言われるだけでなく今後の生活指針についてのアドバイスもいただけるはずです
            クルマは…市町村により見解がいろいろなようです。80過ぎての運転は、個人的にはちょっとひやりとするところもありますが。

            政府には言いたいことが山のようにありますけど、せいぜい選挙行くくらいしかできませんよね。さまざまな情報を、ご高齢の方に自分で取ってこいというのも無理があります。66さんのようなご親族が身近にいるならどうぞお手伝いしてあげてください。
            節約しすぎて身体壊しては元も子もないと感じます。

            • たこいち

              2015/12/7

              田舎で移動手段に自家用車が必需品であれば単に自家用車あるからといって生活保護の対象外にはならなかったと思いますよ。

              最低生活費-年金収入=生活保護支給額
              ですから、一度、役所に相談に行ったらどうでしょう。


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