コメントありがとうございました。
どろ沼さん、確かに、管理栄養士の指導に、疑問や少し反発も感じていました。
ミキサーで、魚や肉、野菜を砕いて固めて、美味しそうに成型する!そんなやり方を指導してくれるものだと思っていたのに、違いました。
しかたないな!栄養ジュースで、カロリーとるしかないなとあきらめかけていました。
今日は、ほうれん草ミルクプリンを作ってみました。固めるは、酵素を使ったスベラカーゼを使用。喉を通過しました。少量ですが…食べてくれました。
シンリさん、どろ沼さんのコメントから思いつきました。酵素は、べたつきを分解してくれます。
施設では、酵素を食事にかけているのでは!
管理栄養士が、サンプルで置いてくれていました。小粥に使用するためにですが…よく見てたら、何にでも使用できるようでした。
見た目も、お花等添えてみますね。
以前は、庭に咲いたお花をテーブルの上に飾って母に眺めながら食べてもらっていました。
庭に桜の木はないので、
桜の花びら拾ってきて、飾ってみます。
喉を通過するは、重要なことで、
喉を通過しないと、選択肢は、点滴か胃ろう等
終末期です。
いかに、穏やかに楽しく過ごしてもらうかを考えながら、日々介護に向き合ってみます。
コメントありがとうございました。
みんなのコメント
0件シンリ
2026/3/31一軒隣に89歳の方がいて、「あちこちの病院にかかっていたけど、自分で食事療法と一日1万ぽと足の屈伸100回やって、直らなかった病気も自分で治した」って自慢気におっしゃってました。
医者も薬もサプリメントとか半分信じてたらいいかもと、私もそれには同感です。
必要な栄養素を含んだもので、ひょうろくだまさんが食べても美味しい~と思うものを一緒に食べられたらなおさらいいと思います。- ひようろくだま2026/3/31
シンリさん、コメントありがとうございます。
シンリさんのまわりには、とてつもなくお元気で、努力家、勉強家の方がいらっしゃるんですね!すごすぎです。私が、足の屈伸100回もやってたら、膝痛めます。
医者も、サプリメントも半分信じたら良いとは、私もそう思います。サプリメントは、全く信用してません。
私自身は、老後のために、筋力つけることにしました。筋トレします。
自分にあったやり方で…身体痛めない程度に…
食事は、本日、管理栄養士に相談に行って、飲み込みやすさスッキリなジュースとゼリーいただいてきました。味は、12種類あります。
試してみたら、スイスイ母の喉とおりました。あのなめらかさ、喉のとおりやすさは、自分ではなかなか作れるものではないと、私は、感じました。
味もなかなか良くて、おいしい!
本日、スイスイ喉とおったかと思っても、また、とおらないかもしれませんが…
とにかく、良かったです。
色々とありがとうございました。
シンリ
2026/3/29嚥下体操の他に、複式呼吸はどうかなと思ってぐぐったら、効果ありそうですでした。
食後は避けて、朝夕10分くらいでいいそうです。
もし今までやってなければムリしない程度に続けてみられたらいかがでしょう。
やり方、調べて見て下さいませ。- ひようろくだま2026/3/30
毎日のようにすみません。
シンリさん、腹式呼吸の提案ありがとうございます。本日訪問リハビリ、療法士さんに、早速腹式呼吸を母にしてもらいました。効果あるそうです。私も側で見ていたので、日常的にやっていきますね。
食事の喉のとおりかた等も確認してもらいました。
飲み込みは、できていますが、べたつきあるものは、喉をとおりません。
ネットには、たくさんのソフト食、嚥下食の作り方ありますね。
しかし、管理栄養士は、全く指導しません。
なぜ?聞けばよかったと後悔してます。
訪問リハビリ療法士さんが、言語聴覚士さんに、食事、飲み込みについて、確認してくださることになりました。
また、良い対策があることを願っています。
良い提案をありがとうございました。 - ひようろくだま2026/3/30
シンリさん、コメントありがとうございます。腹式呼吸は、お尻あげの運動する時してますが、せいぜい1日5回。
もう少し、回数増やしてみますね。
ありがとうございます。
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- ひようろくだま
私の投稿にコメントくださった皆さんに、心から感謝しています。ありがとうございます。 毎日、この掲示板を見てます。 95歳で、車運転できて、バリバリ歩ける!そんな元気な高齢者もいるんですね。 秘訣は、何でしょうか? 母は、92歳です。…骨粗鬆症…圧迫骨折をしてから、衰えました。それまでは、父の介護で、身体を酷使したのだと思います。 一喜一憂…私は、母の状態が、変わるたびに、わらわらと、掲示板に書き込みさせてもらってます。また、母の状態は、変わっていくことでしょう。この前は、歩行器で歩くことできましたが、やはり、少しずつ、少しずつ衰えていきます。 食べ物が、だんだんと喉をとおらなくなっています。せつないものです。
きょうの介護コメント3件 - ひようろくだま
一喜一憂なるかもしれませんが、本日、母は、歩行器で自宅トイレに行くことができました。リハビリ療法士さんから、歩行器を変えるよう提案があり、少し小さめ、高さも低めに変更した歩行器を使用したため。あと、身体の動きが、少しずつ良くなってきてるような…うさぎさん、しんりさん、つらいねさん、みみさん!にいただいた優しく暖かいコメントに励まされ、頑張って介護した成果かと思っています。高齢になると日々状態が、変わると聞いています。昨日元気だったのに…ということもあると!しかし、今日は、嬉しい1日になりました。あすは、わかりませんが…私のつたない経験ですが、医師、看護師、リハビリ療法士、管理栄養士、ケアマネジャー、福祉用具専門相談員、それぞれの専門職に介入してもらって、相談しながら介護していくことが、良いかと思いました。よく、ケアマネジャーに相談しましょうとかいう文言を目にしますが、なんでもかんでも看護師やケアマネジャーに相談しても、なんの解決にもなりませんし、状態も良くなりません。自分で考え、みきわめ、行動する!お金はかかりますが、それぞれの専門職の介入の必要性をじつかんしました。特にリハビリは、私にとっては、素晴らしい!トイレの位置、高さ、身体の使い方まで、指導してくださいます。はっきり言ってて、訪問看護よりも、今の状態では、よほどに助かります。看護師は、血圧、腸の動き、聴診器あてて、便の回数と食事とれてますか?確認するくらい。家の中見て、布団が、たくさんあるとか!仏壇があいてなかった!とか、ささいなこと言って、明るく帰っていきます。しかし、点滴や、ベッド上洗髪は、清拭は、看護師の専門分野ですから!そこをお願いするときには、助かります。まだ、私が、ほとんどできているので、看護師さんに助けていただくことが少ないからかもしれません。看護師さんを悪く言いましたが、私の娘も看護師です。明るく、あっけらかんと、難しく重労働の仕事をこなしていくようです。いちいち気にしてないわあと言う感じ!大都会、大病院の重要な部署で勤務。専門性の違いかな…とにかく、コメントくださった皆さんありがとうごさいました。
きょうの介護コメント5件 - ヒロ
デイサービスから帰ってくると機嫌が悪く、ヘルパーさんのヘルプを拒否して手をつけられません。困っています。
きょうの介護コメント3件