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れおぐれん

祖母がデイサービスショートステイを利用したいと事業所を探しているのですが、小規模多機能住宅にも同じような機能があります。

何が違うのかよくわからないのですが、何が違うのでしょう?

いろいろ調べていると小規模多機能住宅の方が柔軟な対応をしてくれそうな印象を持っているのですが、、、(個々の都合に合わせて時間や曜日を調整など)。

みんなのコメント

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    • れおぐれん

      2015/1/31

      たくさんのアドバイスありがとうございます。

      最後の方のコメントが特によくわかりました。
      ケアマネージャーさんに相談していくつか見学して決めようと思います。

      • たこいち

        2015/1/29

        あくまでうちのデイで多いケースです。(家族介護が割と確保されている前提)
        ・ご本人の社会交流、生活リズムの確保、安全な入浴、家族の休息・自由時間といった介護サービス利用のとっかかりにデイ利用開始。
        →ご本人の楽しみ等増加、介護負担軽減のためデイ利用日数増加。
        →介護負担増加によりショートステイ、訪問ヘルパー利用等併用。
        →小規模多機能へ移行、または老健特養へ入所。
        小規模多機能は柔軟な対応然り、スタッフメンバーや居室空間の雰囲気が色々な所を利用するより変化が少ないので混乱も少ないなどの利点あるようです。
        料金面、規模、プログラム。今必要なサービスは様々です。ケアマネさんに心配・要望をよくお伝えになって良い施設に巡り合えるといいですね。

        • たこいち

          2015/1/29

          ↓ サ-ビス提供の仕方により経費が左右されることもある。故に利用者によっては、サービスに納得できないこともある。

          • たこいち

            2015/1/29

            小規模多機能住宅
            通いサ-ビス、宿泊サ-ビス、訪問サ-ビスの複合サ-ビスを提供することができる。

            ○ 通所介護に比べ、訪問、宿泊に対応でき複合的なサ-ビスを提供が可能。

            × 介護報酬が定額制であり、利用限度額がないので、ケアプランの作り方、サ-ビス提供の仕方により経費が左右されることもある。


            通所介護(地域密着型除く)
            通いサ-ビスのみ

            ○ 10人以下の小規模で行う場合、人員の緩和ある。
            生活相談員社会福祉士社会福祉主事任用資格を有する者を1名以上)
            理学療法士作業療法士言語聴覚士看護師准看護師、柔道整復士、あん摩マッサージ指圧士の資格を有する者が1名以上

            × 訪問、宿泊に対応できない。

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