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ハル

従来型では情報共有をどのように行ってますか?

今までユニット型しか経験がなく、従来型が初めてなので、情報共有の難しさを感じています。
ユニット型は基本ワンオペだったり、出勤している職員の人数も少なかったりするので、情報が全体に行き渡ります。
従来型のような大人数が出勤している施設では、どのように全体に共有していますか?

特に、他職種を介する仕事なので、より全体での共有が難しいなと感じています。

私が今就業中の従来型は情報共有に課題があるなと感じています。
例えば、
・排泄介助中体熱感があり体温測定し37.8度の熱発があり、看護に報告したところ、もっと前から看護側では熱があることを知っていて、看護が臥床していた。
・看取りの方が亡くなっているのを看護が発見し、死亡診断まで終わらせていた時に私が気づき、もうエンゼルケアまでやろうとしていた。
その看取りの方の出棺が数時間後にあるということを知らされていなかった。
・その日に変更があった介助方法や注意事項が、報告を受けた介護が他の介護に共有していない。

他職種間での連携が取れていなかったり、看護と相談員のやり取りで完結し介護に伝わってないこともあります。
ショートに下痢嘔吐があり、看護に情報収集しようとすると「何か言うことある?相談員には報告してるから。」と何も情報が聞き出せなかったこともありました。隔離、感染対応するかなど、重要なことだと思うのですが…。この件に関してはこの看護師に問題ありな感じですが、施設全体の空気として、介護に共有するという意識がないように見えます。

インカムを導入しているので、もっと活用できそうなのにと思っています。

みなさんの施設では多くの職員にどのように情報共有をしていますか?

みんなのコメント

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    • ごもっとも

      2026/4/1

      朝、出勤したら直ぐに申し送りノートに目を通します。
      緊急事項は、ラインで周知されたりします。

      コミニケーションの不足も原因かと思うから、上下関係無くお伺いをたてる気持ちは、世渡りに必ず必要不可欠事項かと思う。

      スレ主さんの文面から、とても優秀な方だと感じる。でも、その優秀さが邪魔をしてると思う。
      脳ある鷹は爪隠す。
      この↑意味を考えて見て欲しい。
      これがわかって実行できれば、あなたは必ず上がるよ。

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      ドロ沼

      親の状態が気になる長男が面会に。 トイレをどこまで本人が出来るのか心配されていたので、 現状を理解して頂く為に実際のトイレ介助を見ていただきました。 先輩からいくら気にしているとは言え 私にはそこまで出来ない。 と言われました。 身内の介護経験があるなしで大分違うな と感じました。 色々な形態の施設を検討しているとしたら 親の実情を知りたい筈だと思い、ライブでお見せしたのです。 ご家族に見せる介護技術はとても慎重になるし、ご家族の信頼を損ねる 可能性もあるからのようですが、 私は、各介護職員が他人に見せられる介護技術こそ 必要なことで、きれいな所作を日常から求めるべきだと 感じています。 介護施設にいると、目の前の利用者しか見えなくなりますが、 自分の環境ではできない家族がしてあげたいことを 介護施設にお願いしているということを理解 するべきだと考えています。 プロとして認められることで信頼は増します。 事の初めにズボンの後ろをつかみ上げる移乗介助を辞めさせ 一掃するのを今年の目標にしました。 総スカンされるだろうけど。

      雑談・つぶやき
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      のん

      今日、夜勤なのですが⋯ ショート利用者も満床(ショートの方もトイレ行く人や寝ない人多数) 入所者も動き回る人&寝ない人&トイレ介助でセンサーが足りない状態です センサーも床センサーマット、肩センサーマット、ベッドセンサー、赤外線、監視カメラ等使用してるけどやはり足りない⋯ 夜勤も2人で34人ほどみているのですが⋯正直かなりきつい⋯ 仮眠もお互いに2時間あるけど全く眠れず⋯

      愚痴
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      ひようろくだま

      私の投稿にコメントくださった皆さんに、心から感謝しています。ありがとうございます。 毎日、この掲示板を見てます。 95歳で、車運転できて、バリバリ歩ける!そんな元気な高齢者もいるんですね。 秘訣は、何でしょうか? 母は、92歳です。…骨粗鬆症…圧迫骨折をしてから、衰えました。それまでは、父の介護で、身体を酷使したのだと思います。 一喜一憂…私は、母の状態が、変わるたびに、わらわらと、掲示板に書き込みさせてもらってます。また、母の状態は、変わっていくことでしょう。この前は、歩行器で歩くことできましたが、やはり、少しずつ、少しずつ衰えていきます。 食べ物が、だんだんと喉をとおらなくなっています。せつないものです。

      きょうの介護
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