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おこてぃ

認知症の母親と暮らしています。一応自分の身の回りのことはできますが、これと言ってやりたいことや趣味もなく、1日3度の食事作りをゆっくりゆっくりやって1日の大半が終わってしまいます。デイサービスに行っていましたが、そこも嫌だと言っていかなくなってしまいました。

最近個なっているのは排泄がうまくできなくなったということです。水分をよく取るのでトイレの回数も多く、早く歩けないので漏らしてしまいます。同居している私にも知られたくないよう、自分で掃除や洗濯をしています。また時々ですが便がおしりにくっついているのに気づかず(きちんとふけていない)ぽろりとトイレや廊下などに落ちていることがあります。

便を壁に擦り付けるといったケースもあるようなので、そこまでではないのですが、どこに相談したらいいのでしょうか。かかりつけ医の内科医は診察室の声が外まで聞こえるので相談しずらいですし、ケアマネさんもいつも忙しそうで、、、

みんなのコメント

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    • ぼーん

      2021/5/15

      無理せず、紙パンツ (尿パッドを内側に当てると、毎回交換しなくて便利) を使用した方が良いと思います。いずれ、洗濯や、汚した床などの掃除が追い付かなくなり、ストレスになるのを防ぐ為にも。
      壁には、ホームセンターや100均ショップでも売っているような、リメイクシートを貼っておくと、汚れが染み込まずに拭けていいかも知れません。

      • たこいち

        2016/12/17

        >どこに相談すればいい?

        担当のケアマネが付いているのですから、まずは担当のケアマネに相談しましょう。
        在宅は月1回の訪問が必ずあるのだから、その時に不安なこと、相談しておきたいことは予めまとめておきましょう。
        それ以外の時に相談したいことが出来たらアポを取り相談の日時を決めておけば忙しそうだからと気を遣う必要もないです。
        緊急の場合は事業所にまずは電話で相談しましょう。
        ケアマネ不在時は折り返し電話をもらえば良いと思います。

        • たこいち

          2016/12/16

          ①診察室の声が外まで聞こえない病院にかかりつけ医を変更する。
          ②ケアマネにいもつも忙しそうで相談しづらいことを伝えてどうすれば良いか相談する。
          まずは安心して相談できる環境を作るためにこの①②をやってみてください。

          • たこいち

            2016/12/16

            対応としては、リハビリパンツが適切なのではと思う。
            むつき庵という、所のサイトを見る事をお薦め致します。

            • たこいち

              2016/12/16

              ユマニチュードの記事は沢山ネット上にも出ています
              参考までによければ見て下さい。
              You Tubeの動画でも観れます。
              外から義務的に押し付ける介護では嫌々させられているだけで
              真に気持ちが解き放たれる事はないです。

              • たこいち

                2016/12/16

                >1日3度の食事作りをゆっくりゆっくりやって1日の大半が終わっ てしまいます。

                それで十分です。

                • たこいち

                  2016/12/16

                  羞恥心や面子が隠すという状態にさせるので間違っても怒ったり責めたりしないようにいいんだよ...という演技してでも気持ちを抑えて穏やかな気持ちで接するようにしながらトイレへ誘導できなければオムツを使用するのが良いと思います。
                  施設でもしっかり拭けない人は普通で、食べて椅子に座って時間が来ると起きて寝ての暮らしです。

                  ユマニチュード優しさを伝える介護の手法
                  という教えでは演技とも思える感じで良いから古くからの懐かしい親友に接するような気持ちで大げさな笑顔で目を見て身体に触れて腕など掴まずに手を取って介護する。寝たきりにさせずに歩かせるという事を大事に考えています。
                  貴方とおかあさんとの昔からの関係性もあると思うし恨みの多かった親なら感情的に難しいとは思いますが。
                  そうでない場合、健康な頃の母親とは違うんだという悟りを持つ事が大事と思います。
                  感情は死ぬまで生き続けるので理解のある温かい気持ちで接すれば通じるのです。
                  そうしながら自分も悟ってゆくしかないと思います。

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                  ぺろすけ

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