暴力振るう利用者様がいます。刺激をしないように最低限のお声かけをしてケアをしていますが、ヒゲそりの最中に腕をつねられ数時間後痣ができていました。元々男尊女卑の考えの強い方で利用者様は高齢の男性、私は女性です。
今までいろんな方、痴呆症の方を接してきましたが、この利用者様には思い悩む事があります。今後、どうケアはいるべきかご助言をお願い致します。
みんなのコメント
0件ぜろいち
2019/6/16ウチの施設では利用者さんが前触れもなく突然、不穏になり女性職員の腕を素手で殴った。その女性職員は労災を申告した。骨折ではなく打撲。
「腕が痛くて最近は首も痛いので完治するまで出勤しません!」と言い放ったツワモノがいます。よちこ
2019/6/15男尊女卑という思考があるなら、同性介助が一番望ましいと思う。
或いは二人介助が望ましい。
そんな人は多くはないと思いますし、少ないと思いますので何とか対応できる範疇だと思います。
同じ事業所内の定例会議やミーティングの議題として挙げて、皆で話し合い検討するべき事柄です。- まふまふ2019/6/18
少なくとも、暴力行為があると周知は出来る。
なので、暴力被害を抑制する事が考えられる。
誰しも暴力など振るわれたくないので、予め身構えておくのと、そうで無いのとでは被害が及ぶことが少なくなる。
思慮が浅いのですよね。 - ぱぐぱぐ2019/6/17
暴力に介助は無いし、ミーティングで暴力の解決策なんて出た試しがない。
2人で行けば2人共に殴られる。
なんとも出来ない範疇じゃないの?
解決策があればどこでもやってるよ。対暴力には実力行使しかないじゃん。
髭剃りなら誰かが押さえつける。爪切りも同じ。
押さえつけられると、今度は噛みついて来るけどねw
まめっち
2019/6/14一定年齢以上、もしくは地域気質等で男尊女卑思考の強い方っていますよね。
よく分かります。
検証として、
先ずは、女性にはみんなにそうなのか。
みんなじゃなければ年齢、たちの悪い例として美人不美人など身体的特徴による違いのついて。
男性であれば問題ないのならば、夜勤など少人数や女性だけであるなど無理な時以外男性が関わる。
あとは、低姿勢すぎることが仇になり、他の女性職員よりもターゲットになる率が高いようなケースもありました。
色々職員同士で、暴力が外的要因(例えば便秘など)から起きていないか?特定の人にだけそうであるのか?など話し合う機会を設けてみられてはどうでしょうか。はんでぃ
2019/6/14皆さま、いろいろなご意見とご助言ありがとうございます。
私以外の女性職員に対する暴言や暴力があり、スタッフは年齢、熟練した職種問わず女性だけにあります。職員は他の利用者様と同じように接していても暴力や暴力はあり、現場でも問題にあがっていたため今後は職員や利用者様の安全を考え、男性職員の対応で行うようになりました。- はんでぃ2019/6/15
ありがとうございます。少し心が折れてしまっていたので、とても心しみていきます。今後もいろいろと落ちこむ事もあるかとおもいますが、皆さまのご意見と励ましを胸に感じ介護をしていきたいと思っています。
- はんでぃ2019/6/15
親身に聞いて頂き、本当にありがとうございます。私自身はできれば女性でも対応していきたいと思っていても受け入れてもらえない不甲斐なさがあります。利用者様が男性対応で行うことで穏やかに過ごせるのであれば、それを尊重していきたいと思っています。暴言に対して声を荒げて暴力には力ずくでケアを行うことはしたくないと思っています。
ひでずし
2019/6/14上司にかけあって男性職員に対応してもらうのがベストです。
よく「対応が悪いから」とか「誠意をもって」とかいいますが、認知症だからと言って暴力が許されるものではありません。
こういう男は人を見てるので、自分より強い相手にはおとなしくなるはずです。
うちの施設にもいましたよ。
男性職員には暴力を振るわないので、上司に言っても信じてもらえない。
「それはあんたが男だからだ!」と女性職員みんなで文句を言いました。
いつも思うんですが、こういう暴力が許されるのは介護業界だけですよねえ。
最近は病院でも放り出すもん。契約書にその旨書かれてる。モウノ
2019/6/14暴力を受けるたびに認知症の方相手でも「痛いのでやめてください」と伝えましょう
そしてそれをしっかり記録してください
どのような場面でどのような暴力があるのか
その時自身がどのような対応をしているのか
先輩や上司に相談して、その記録から対応策が見つかる可能性もありますし、危険と判断されれば介護者を男性にしてもらう事もできるはずです
相手が女性だからという理由なら他の女性職員はどうでしょうか?
介護者だって人間ですから自己防衛も必要ですぜろいち
2019/6/14二人対応で行いましょう。
「お髭をそるだけですからね、すぐに終わりますよ。手を出すと危ないですよ。」途中でどうしても無理っぽいなら中止する。その時、鏡を見せて「全部、剃れたらイイ男なのになぁ…」と、最後の言葉は残念そうな顔をしながら呟いてみては如何でしょうか?
上に報告するのはもちろんの事ですが!その前に、あの手この手を使って対応してみましょう。職歴何年なんて関係ないですからね。新人も中堅もベテランも何かあれば悩みます。答えが出ない時もあります。介護は日々、勉強ですね。それと…痴呆症ではなく認知症ですね。頑張りましょうね。
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- 匿名の人間です
やっぱりイマイチ寝付け無い。 不安と絶望感と悲しさがまたこみあげて来る感じ。
愚痴コメント7件 - そろもん
小学生の頃に、水ぼうそうのワクチンを接種していますが、加齢と伴に効果も弱まってしまい、体自体の抵抗力や免疫力も減少します。 この帯状疱疹は、神経などの近くに死滅せずに長期間潜伏しているという。 現在のワクチンでは、死滅させる事の出来ない細菌なのだそうです。 なので、老若男女を問わずに突然に発症する事も屡々あるという。 今回経験したのは、突然前触れも無く頭痛がしてきて、どんどん酷くなる一方。 あいにく土曜日の夕方からこのような症状が出て、日曜日には頭痛の激しさで寝られないような状況。 月曜日に、急遽総合病院の脳神経外科へ受診をして、脳内のCT検査をしたが異常は認められず。 月曜日には、前髪の生え際に帯状疱疹が少し出ており、皮膚科へ行ってくださいと言われた。 それで、帯状疱疹と判明して確定した。 最初は、ひどい頭痛だけなので、発疹などは特に見られず脳に異常があると思い込んでいた。 そうこうする内に、月曜日から爆発的に発疹が出てきて、右目の瞼にまで進攻をする始末。 皮膚科で抗ウイルス薬を処方してもらい、更に眼科でも視神経や角膜にまで及ぶことの無いように、点眼薬と抗ウイルス軟膏を処方してもらった。 現在は特に問題なく過ごせています。 医師も、突然に何らかの形で発症する事は、屡々ある事だと言います。 最初の頭痛で、発疹なども無かったので、まさか帯状疱疹とは思いもしなかった。 たった1日足らずで、爆発的に発疹が噴き出るように出てくる様は、まるでお岩様のように腫れあがり、とても怖い思いをしました。 ほっておけば、視神経がいかれて失明の危険性もあるし、顔面神経なども破壊されてしまう恐れがあります。 一度完治すると、約30年は発症しないと言われているようですが、その頃にはかなりの高齢になっており、不安が残ります。
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勤続10年の介護福祉士です。 産休、育休を取って去年の12月に仕事復帰しましたが、子供のことで休むことがたまにあります。 昨日、今日と子供が熱を出して休みをもらったのですが、今朝、職場に電話をしたら「またですか?昨日も今日もこっちは大変ですよ」と言われてしまいました。 復帰しないほうが良かったかなーと思う毎日です。やはり介護の現場のママ職員は迷惑ですか?
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