身長144センチ、体重35㌔のヘルパーです
全身麻痺の40キロをお姫様抱っこで階段3段昇り降りの移乗が出来ず悩んでいます。
上司にはボディメカニクスの知識が足りていないから出来ないと言われてます。
肩が外れそうなのとその後に食事介助で手が震えて無理だと感じています。
経験があればどうにかなるのでしょうか?
みんなのコメント
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2026/2/24ならない。
あなたは女性でしょう?
男性ならともかく、おまけに階段がある。
これは、上司の指示ミスですね。
そんな会社は辞めた方が良い。
見切りがつかないなら、労基に電話で相談してその結果で決めても良いかもですね。了
2026/2/24無理なものは無理です。その上司に
ボディメカニクスの知識が足りていないから出来ない ⇐ じゃ、100メートル
10秒であなたが走れるのなら、私も移乗出来るかもしれない。と、言ってみて。
( ´∀` )obb
2026/2/24一体どんな状況ですか?どこからどこに移乗するんですか?
ひようろくだま
2026/2/24なんとも過酷な!過酷な職場ですね…身体壊します!自分の体が、1番大切です。身体を壊さないように、仕事すること考えてみてください。職場で、働きすぎて倒れて、半身麻痺なったり、倒れてそのまんま命おとした人もいます。どうか、ご自身の身体を1番に考えて、行動してください。
あそ
2026/2/24知識でどうにかなる問題じゃないと思いますね。身体的な面で無理だと思います。そもそも利用者様を一人で抱えて階段を昇降するのが危なすぎますね。
あを
2026/2/24まず、なぜ3段の階段昇降を“抱えて”行う必要があるのかは不明ですが、40kgの全介助者を1人で抱えて階段昇降する行為は、転落・落下のリスクが極めて高く、安全な移乗介助としてはインシデント発生率の高い危険な介助方法に該当します。介護技術やボディメカニクスの問題ではなく、環境要因と身体能力の限界が主なリスク要因であり、“技術不足”という指摘は適切とは言えません。
安全性を確保するためには、自力介助にこだわらず、スロープ設置や二人介助など環境整備を優先することが、介護者・要介護者双方の負担軽減につながります。
まずは、段差解消などの環境改善から検討することを提案します。ねこめがねさん
2026/2/24ゴールドジムで鍛えてください。