logo
アイコン
マロン

50代で独身の女性です。一応今は何とか仕事もしており、独りで暮らすのには苦労はしていません。でも50を過ぎ、おひとりさまでいて、やはり老後が心配になってきました。
多少蓄えていますが、これから先どのくらい費用を置いておけば安心して過ごせるものか思案しています。
お金のほかにも必要な備えってありますか。

みんなのコメント

0
    • たこいち

      2016/2/13

      最近の当サイトのニュースでは、3千万くらい必要ということですね。

      • マロン

        2016/1/19

        >手術などが必要になった場合の保証人になってくれるような友人をもつこと。
        何かあった時に駆けつけてくれる友人をもつこと。
        家の鍵を預けておけるほど信頼関係を築いた友人がいること。

        ありがとうございます、そういえば、そこまでの友人っていません…。孤独死してしまうかもしれないですよね‥

        >「老後資金 試算」で検索すると、シミュレーションできるサイトが見つかります。独身なら、任意後見人を選定しておくといいかも知れませんね

        ありがとうございます、検索してみました。できるだけ蓄えるように倹約してみます。後見人も勉強しなきゃ…

        >検診などをきちんと受け未然に病気を防ぎ、体と頭を普段から使うことで健康な体を維持することではないでしょうか。

        そうですね‥がん検診なども積極的に行ってみます。

        >介護や医療が必要なければ自然と出費も抑えられますね。

        やはり介護になったら多くのお金が必要なんですね‥

        >認知症になるとなかなか受診に行かずに手遅れになる人もいるそうなので。

        今はあれこれ心配したり考えたりしてますが、認知症になったら‥と思うとぞっとします。

        >匿名様も仰る様に、任意後見人は付けた方が良いと思います。
        加えて、公正証書遺言書を作成しておく事もお勧めします。
        お一人であれば、いずれ世を旅立った時、その後の一切をどなたかにお願いしないといけませんし。

        なるほど…後見人について早めにしっかりと理解するようにしてみます。

        >退職金が3千万くらいになるのであれば…

        すごいですね‥退職金はないので、あてにできない分倹約しなければ…

        >だから、その友人の困った時はいつでも助けたいと思います、こういう事はお金でなんとかなりますか?

        ほんとですね‥人との絆って大事なんですね、ありがとうございます。

        >お金さえあれば、という面も多いですが、いざという時、入院手術の保証人となってくれる友人がいない(これもまあ現実には病院側や民生員に相談という形で方法があるにはあるのですが)という事実が辛いと思います。

        保証人の問題は気付いてませんでした、参考になります。

        >朝鮮民主主義人民共和国国家予算位必要です。

        ちょっとよくわかりません…

        >月15万で大丈夫だろう

        月15万×12×何年生きるのか‥結構長くですね‥節約しないと‥

        • たこいち

          2016/1/18

          釣り?
          ここで相談でも無い内容だと思うが
          月15万で大丈夫だろう

          • たこいち

            2016/1/18

            朝鮮民主主義人民共和国国家予算位必要です。

            • たこいち

              2016/1/13

              すみません、私も大抵のことはお金で解決できると思う方です。衣食住も介護も病気治療もお金が必要なので。

              知人で親兄弟はすでになく、60代で癌になり、自営業だったため5年の闘病生活の果ては生活保護でした。
              お見舞いにはほとんど毎日に近いほど行きましたが、さすがにお金を貸してあげられるほどには私にも金銭的余裕がありませんでした。

              生活保護になると、やはり保険で賄える範囲の治療しか行えませんし、最期の方は溜まった腹水を抜くことさえできませんでした。

              葬儀は都の方でしていただきました。

              お金さえあれば、という面も多いですが、いざという時、入院手術の保証人となってくれる友人がいない(これもまあ現実には病院側や民生員に相談という形で方法があるにはあるのですが)という事実が辛いと思います。

              生きる気力を生み出してくれるのは、やはり友人の存在だと思います。そこはお金では買えませんから。

              しかしお金も大切です。

              どちらも必要不可欠だと思います。

              • たこいち

                2016/1/13

                それは、健康と友達です。
                私の知り合いにもお金持ってるからなんとかなるよ、とか、お金で解決できる事って多いよ!とか言う人がいます。
                しかし、私は親を急に亡くした際、身内も少なかったので、急にお願いしたにもかかわらず、葬儀の受付をしてくれた友人に心からありがたいと思いました。
                だから、その友人の困った時はいつでも助けたいと思います、こういう事はお金でなんとかなりますか?

                • たこいち

                  2016/1/11

                  年金がいくらもらえるのかによって貯蓄額は変わってくると思いますけど。
                  退職金が3千万くらいになるのであれば、持家でも賃貸でも、そして年金の手取りが20万くらいになるのであれば、65歳までに3千万くらい貯金しておけばお金の面では安心だと思います。
                  (退職金が3千万くらいもらえるのであれば65歳で6千万になりますから完ぺきではないでしょうか)

                  後は信頼できる友人、具体的には家の鍵を預けておけるくらい信頼できる友人がいれば充分だと思います。

                  • タラコ

                    2016/1/6

                    匿名様も仰る様に、任意後見人は付けた方が良いと思います。
                    加えて、公正証書遺言書を作成しておく事もお勧めします。
                    お一人であれば、いずれ世を旅立った時、
                    その後の一切をどなたかにお願いしないといけませんし。
                    資産が遺った場合はどうするかという事も、
                    視野に入れ対策立てしておく必要がありますので。

                    高齢者家族2名を担い養う立場にある、40代のお一人様です。
                    ケアキーパーソンと稼ぎ手を兼任している関係上、
                    家族を遺した状況で自分に「もしも」の事があった場合や、
                    自分が最後の一人となり旅立つ場合。
                    任意後見人の設定と公正証書遺言書の作成を、備えして始めています。

                    • たこいち

                      2016/1/6

                      若い頃には一度も病院に行った事もなかったので安心していたけど年齢が加算している事が大きな理由だと思ったけど突然に何が起きるか分かりません。
                      1人暮らしか高齢の親との2人暮らしでは何にも力にはなってもらえないし孤独死の心配が他人事には思えなくなる体験もする年齢かもしれれません。
                      健康診断は受けるべきですね。
                      あと認知症検診というものを国で強制的にある年齢に到達したら受診するようにする制度も必要だと思いました。
                      認知症になるとなかなか受診に行かずに手遅れになる人もいるそうなので。
                      6年後位には初期段階の認知症の場合には早期発見で未然に防ぐ薬も出てくるという話です。

                      • たこいち

                        2016/1/6

                        介護や医療が必要なければ自然と出費も抑えられますね。

                        • たこいち

                          2016/1/6

                          介護や医療が必要ない健康な体があればいうことないですよね。病気になってから病院に行くのではなく、検診などをきちんと受け未然に病気を防ぎ、体と頭を普段から使うことで健康な体を維持することではないでしょうか。

                          • たこいち

                            2016/1/6

                            「老後資金 試算」で検索すると、シミュレーションできるサイトが見つかります。
                            独身なら、任意後見人を選定しておくといいかも知れませんね。任意後見人が何かは、検査樟rbらすぐわかりますので略します。

                            • たこいち

                              2016/1/6

                              手術などが必要になった場合の保証人になってくれるような友人をもつこと。
                              何かあった時に駆けつけてくれる友人をもつこと。
                              家の鍵を預けておけるほど信頼関係を築いた友人がいること。

                              お金があっても、自分では動けない時が出てきた場合、本当に困りますから。


                            関連する投稿

                            • アイコン
                              ひとし

                              要介護5で70代のなかばの父親がいます。おもに介護をしているのは母親で、いろうもしていて、排泄も大変なのですが頑張ってくれています。 こういう状況ですので、訪問診療を利用しているのですが、かかりつけのお医者さんがわりと適当な感じで、母が少し不信感を抱いています。また聞きですので、そういう点がだめなのか、具体的ではないんですが、母はその先生は診察という診察をするでもなく、わりとすぐ帰ってしまうと言っています。訪問医療の先生ってこんなもんでしょうか。ほかに変わってもらうのは大変でしょうか。

                              教えて
                              コメント2
                            • アイコン
                              てんぞう

                              元々仕事熱心な人でしたので、なんでも自分でできるのが当たり前と思ってきた気質の人です。それが最近病気で体が不自由になったため、自暴自棄のような状態になってしまい困っています。 なんとか介護施設を見つけて入居したのですが、今の自分の状態が納得いかないのか、ものに当たったり、スタッフにご迷惑をかけたりしています。できるだけ会いに行き、話を聞いてあげたりしていますが、どうすればこういう精神状況から抜け出してくれるんでしょうか。施設にも申し訳なく感じています。

                              教えて
                              コメント5
                            • アイコン
                              のんたん

                              認知症の義母、今では何とか一人暮らしをしていますが、今後のことを考えると施設を探さないといけないと思っています。 認知症対応の施設で少人数のところというとグループホームに着きあたったのですが、実際のところ問い合わせてもどこも満室、、、認知症の患者は年々増加しているというのにどうしてグループホームの数が増えていかないのでしょうか?

                              認知症ケア
                              コメント6

                            自分らしい働き方がきっと見つかる

                            マーケット研修動画バナー