寝たきりの身内の介護をすることになりました。そこで拘縮のケアについて質問があります。もしどなたか詳しい方がいらっしゃいましたら教えてください。
このまま放っておくと体がかちんこちんになってしまうと思い、体を引っ張って動かしているのですが、とても痛がります。暑いだろうとエアコンを使用しているのですが、冷えるとますます痛みが増すようです。寝たきりだし無理やりそういったことをしても意味がないのではないかと思ったのですが、知人の身内がなくなった時に拘縮がひどく棺桶に入らなかったという話を聞いてやはり拘縮に対して何かしらした方がいいのではないかと思い直しました。
拘縮に対してはどのようなケアをすればいいのでしょうか。
みんなのコメント
0件たこいち
2016/10/18>公的保険制度が適用にならないだけです。
公的保険制度が適用にならないだけ、とかそういう理由ではなく、介護職はリハビリ行為は出来ない。
まぁ、簡単なマッサージぐらいは出来ても、関節可動域訓練、リハビリは出来ませんたこいち
2016/8/1>介護職はリハビリはできません。
公的保険制度が適用にならないだけです。
簡単なマッサージ位は、稼働率を良くするために多少行う事は出来る範囲であろうかと思う。たこいち
2016/7/31↓続き
拘縮はどんどん進行します。
在宅は家族の関わりも大切ですが、どこも難しいですね。しょっかー
2016/7/31そうですね、ありがとうございます。
たこいち
2016/7/31下手によく分からないものがするより、やはり専門家に任せた方が安心&効率が良いのではないでしょうか。
しょっかー
2016/7/31訪問マッサージでもこういったことをしてもらえるのでしょうか。素人がするよりそちらの方が効果が出やすいように感じました。アドバイス、ありがとうございます。
たこいち
2016/7/30拘縮は、関節部位を手足の指を除き、
体幹(側屈、後屈)、頚部(側屈)、股(内旋、外転)、
足(背屈)、手(掌屈)、肩(屈曲・外転)、
前腕、肘、膝(伸展)の順に起こりやすいといわれています。
特に、上肢と下肢の股関節の屈曲拘縮は、
寝衣の着脱、清拭、陰部洗浄などの清拭援助を難しくさせます。
これらを踏まえて、介助をすることによりコツが掴めると思います。たこいち
2016/7/30訪問マッサージに来てもらってはどうでしょう?
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